あやの
はい。あやのです。
あやの
最近、自分で自分の情緒がわからなくなってきました。
あやの
そんなことは、さておき、
あやの
れむちが、かなさんたちとのお話します。
あやの
では、行ってらっしゃい。
甘夢れむの心の中
甘夢れむ
アルちゃんは当分安静にして、事務所にも来ないと思うから、
甘夢れむ
今、かなちゃんたちに聞くチャンスか。
甘夢れむ
呼び出ししよ。
甘夢れむ
え~と、「今日、一緒に飲まない?」これでいいか。
甘夢れむ
う~ん?
甘夢れむ
「20:30で。」と。
甘夢れむ
「VOISINGのリーダーたちを呼んで。」これでいいか。
甘夢れむ
何とかなりそうだね。
あやの
ぶっ飛ばして、夜!
甘夢れむ
おっ!みんな早いね。
かなめ
飲み会だからね。
ないこ
誘ってくれてありがとね。
Coe.
こえちむもちょうどお酒飲みたかったの
Coe.
誘ってくれてありがとね!
数時間後...
甘夢れむ
皆に聞きたいんだけどさ、
あやの
ちなみに、れむち以外は酔っ払ってます。
かなめ
うん?なあ~に?
甘夢れむ
なんで、アルちゃんのこと、いじめるの?
ないこ
あ~、そのこと~?
Coe.
それは、ARKHE君が悪いから!
甘夢れむ
どうゆうこと?
ないこ
ARKHEが、リスナーの子と、付き合ってるて、聞いたの。
甘夢れむ
誰から?
Coe.
うえ~とね、
かなめ
○○さんから。
甘夢れむ
○○?それって、クロノヴァの
かなめ
そう!スケジュール管理解かしてくれる人から!
その、○○から、アルちゃんが付き合ってるて、 聞いたってことか。 酔い覚ますか。
甘夢れむ
皆、一旦、水飲も。
かなめ
ゴクゴク
ないこ
ゴクゴク
Coe.
ゴクゴク
甘夢れむ
かなちゃん。アルちゃんをいじめるのはやめて。
かなめ
はあ?なんで、リスナーと付き合ってる、あいつが悪いじゃん。
甘夢れむ
アルちゃんのこと、一番理解してるのは、
甘夢れむ
れむだよ。スケジュール管理してるからって言って、
甘夢れむ
アルちゃんの事、理解してるわけがないでしょ。
ないこ
ご、ごめんね。れむち。
Coe.
ごめんね。ARKHE君のこと、ちゃんと見てなかったし、
ないこ
本人に、確認もしてなかった。
かなめ
ARKHEのこと、いじめるのはやめる。
かなめ
あと、ARKHEが、きたら、ちゃんと謝るね。
甘夢れむ
うん!そうして。あと、アルちゃんの事、一番理解してるのは、
甘夢れむ
れむだってこと、忘れないで。
甘夢れむ
絶対にね!
かなめ
わ、わかった。
ないこ
う、うん。ちゃんと頭に入れとくね。
Coe.
は、はい。
甘夢れむ
う~ん!(伸び~
ARKHE
れむ。なんか急に、かなめたちが謝ってきて、
ARKHE
どうしたんだ?
甘夢れむ
うん?ちょっとお話しただけだよ。
ARKHE
そうか?ならいいが。
あやの
これで、お話を終わりにしようと思ったんですけど、
あやの
五話で、アルさんが、
ARKHE
れむなら、俺のこと、愛してくれるのか?
あやの
的なこと言ってたんだと思うので、
あやの
番外編をちょとだけ、書きたいと思います。
あやの
ちょっとした、アルさんの過去編ですね。
あやの
では、そうゆうことで、
あやの
また次回。
あやの
おつなの~







