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i
目が覚めると暗い場所に寝転がっていた。
そのうえ
ご丁寧に手錠や首輪がつけられており動けるには動けるが逃げれない状態
薬のせいなのか 力が入らず 異能力も 使えそうにない。
i
周りをみると L が びびっていた、
L
i
L
泣きそうな目で見詰めてきた L が可哀想でしかたない 。
何されるかわからない状態なのだから。
nは まだ 寝ているようだ 、
n
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L
i
i
L
i
L
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i
すると ことことこ と 何かが 迫ってくる音がした、
がちゃ と 音がなり ドアが開いた 。
s
k
m
i
俺はむかつき 睨みつけた 。
すると s が ゆっくり 俺に 近付いてきた 。
s
なんて言っては 思いっきり 顎を 掴んできた 。
i
俺は 抵抗し s を 突き飛ばした 。
s
その間にちらと L達をみた 。
n は 黄色いやつが ずっと 見つめている 。 何も危害がないようだから大丈夫そうだ 。
L は、 …、いじられてる、…、
k
L
必死に抵抗しているっぽいが 効いてはなさそう
次はおれだ 。 こいつを怒らせてしまった 。
s
s
sは思いっきり首輪をしめてきた。
i
上手く息ができず苦しむ事しかできなかった。
i
s
これから 俺らは どうなって いくのだろうか 。
ねむすぎる
フォロー増えてて嬉しかった、 700人いきたいな
800 ❤︎ ⤴︎︎︎ で!!!!