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フルーツ飴@まじで留年しそう
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コメント
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読み終わりました!第6話、怒涛の展開でしたね…。miraさんの「エミリア様とスバル君を傷付けるなんて僕が許さない」という咆哮、かっこよかったです。自分を犠牲にしてまで主と友を守る覚悟、そして捕まった後の「スバル君…敵わないなぁ」という独白に胸がぎゅっとなりました。そしてまさかラインハルトとユリウス、両方がmiraさんに想いを寄せているとは…!最終的に彼女が誰を選ぶのか、続きが気になって仕方ないです!
天宮mira
💥💥💥
ナツキスバル
天宮mira
エミリア
レグルス 「ねぇ...君いきなり攻撃するとか僕に失礼じゃあないの?」
天宮mira
レグルス 「っ…君はとても素晴らしい...騎士としての力やその見た目…僕の花嫁に相応しい…」
天宮mira
ナツキスバル
エミリア
レグルス 「君には聞いてない…どうだい?君は79番目の花嫁に相応しい」
天宮mira
色々とあり… レグルス 「君は○○かな?」
天宮mira
何故か捕まりました まぁ…エミリア様とスバル君の命の引き換えで捕まったっていえば合ってるハズだ…
ナツキスバル
天宮mira
スバル君…敵わないなぁ…本当に… 彼はいつも…僕を人として導いてくれる…
天宮mira
ナツキスバル
エミリア
ラインハルト
ユリウスユークリウス
フェルト
アナスタシア
クルシュ
フェリス
ラインハルト
ユリウスユークリウス
ヴィルヘルム
エミリア
ナツキスバル
ラインハルト
ユリウスユークリウス
フェルト
アナスタシア
ラインハルト
ユリウスユークリウス
ラインハルト
ユリウスユークリウス
ラインハルト
その頃…
天宮mira
シルフィ 「お答えすることは出来ません」
天宮mira
シルフィ 「かしこまりました…」 バタンっ…
天宮mira
大丈夫…僕はスバル君達を信じるんだ… それに結婚なんて絶対お断り…僕には...南雲さんが…もう会えないって分かってるけど…こんな糞みたいな結婚を終わらせる…