テラーノベル
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前回の続きです!
※エセ関西弁、エセ広島弁 ※下手くそかも
ばちゅんッ、♡ごちゅんっッ♡
弍十
弍十
キルシュトルテ
どちゅん、ッッ♡♡
弍十
あれから数時間
寝室に連行された俺はずっと犯され続けている。
弍十
前戯でぐちゃぐちゃにイかされ、
今はトルテさんが俺のを掴んで寸止め。
キルシュトルテ
キルシュトルテ
弍十
キルシュトルテ
どちゅんっ、ぱちゅんっ、!♡♡
弍十
も、声も抑えられないッ、♡♡
ぐちゃぐちゃになったシーツの上で
必死に快楽を流そうと枕を掴む俺を見てトルテさんは笑う。
キルシュトルテ
キルシュトルテ
キルシュトルテ
弍十
自分でもわかってる
こんだけ散々やられておいて無理があるってこと
これが俺の中に小さく残ったプライドだってこと
ピタ、と動きが止まる
弍十
なんでかわからないけど突然流れてくる快感が止まった
弍十
キルシュトルテ
ゆっくり近づいてきた手が俺の頬を撫でた。
キルシュトルテ
弍十
キルシュトルテ
つぅ、と背中を指先で触られて
びく、と体が震える
トルテさんの顔がどんどん近づいてきて、
キルシュトルテ
キルシュトルテ
トルテさんの顔が近づいてくる
キルシュトルテ
"女の子"になっちまえよ♡
弍十
耳元でそう囁かれて
ぞくぞくッ♡と腰から背中から快感が上る
あぁ、駄目だこれ…
もう…
弍十
堕ちてしまう……♡
洗脳されたように俺はそう答えていた
ずちゅんっッ♡ごちゅんっ♡
弍十
中の良いところを突かれて、
もう、俺には理性なんて残っていない
そのせいかさっきよりもより感じてしまって…
弍十
きゅ、ッー〜、♡♡
キルシュトルテ
弍十
弍十
キルシュトルテ
ばちゅんっっ♡♡
ごちゅ、ぱちゅっ、ッ♡
弍十
キルシュトルテ
弍十
後頭部を抑えられ、深いキスをされる
抱きしめられる体制に
俺の全部がトルテさんのものになっている感じがして
ぞくぞくッ♡とまた腰が甘く溶けた
弍十
びゅるるるるっ、♡
キルシュトルテ
びゅくっ、どぷッ…♡
弍十
キルシュトルテ
トルテさんが動いて抜こうとする
それを俺の手が掴んで止めた
キルシュトルテ
弍十
キルシュトルテ
ドサッ
弍十
弍十
弍十
キルシュトルテ
弍十
ペロ、と舌を出して挑発するように人差し指を当て
俺は笑った
弍十
獲物を追う獣の目をしたトルテさんに
俺は勢いよく押し倒された
キルシュトルテ
ニキ
弍十
しろせんせー
シード
キルシュトルテ
弍十
りぃちょ
キャメ
ディスコから端末が落ちる
机にいたトルテさんがベッドに歩いてくる
キルシュトルテ
弍十
弍十
キルシュトルテ
キルシュトルテ
弍十
弍十
弍十
キルシュトルテ
キルシュトルテ
弍十
キルシュトルテ
弍十
煙草を吸って、俺は隣に座っているトルテさんを見る
弍十
襲ってくれれば良いのに、なんて思っていることは
……絶対に言わないでおこうっと
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