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普通に好きすぎるぅー!!!!誠かなぁ、?
𝕃𝕖𝕥'𝕤 𝕘𝕠🚗💨
またある日の昼休み。
蓮
チャイムが鳴り、急に騒がしくなった廊下から俺を呼ぶ声が聞こえる。
颯斗
蓮は俺の姿が見えると早歩きで廊下を渡る。
蓮
蓮
急に顔をしょぼんとしぼめ、不安そうな顔でこちらを見つめる。
颯斗
颯斗
蓮
蓮
そう言うと俺の方に背を向け足早に去っていった。
颯斗
ほっと一息着くと、何処に行けばいいのか考える。
トイレはどうだろう。
中に入って鍵を閉めていれば誰かが来る心配もない。襲われる心配もない。
我ながらにいい案を出せたなと上機嫌になりながら1番近いトイレへと向かっていく。
颯斗
A
突然後ろから名前を呼ばれたので体がビクリと反応してしまった
A
がっしりと肩を捕まれた
颯斗
少し上を見上げ、相手と目を合わせる。
A
A
A
いつの間にか後ろからがっちりと腕でホールドされていた。
颯斗
A
腕を後ろに回され、それを片手で押さえ込まれた。
颯斗
A
俺のガチャガチャとベルトが音を鳴らす。
A
颯斗
A
A
2人のベルトは床に乱雑に散らばり、立ちバックの様な体制になっていた。
A
腰を勢いよく突き上げられた。
颯斗
久しぶりのこの感触に体が震え、足の力が抜けた。、
A
A
颯斗
足の力が抜けたせいか、彼のあそこがどんどん奥へと進んで行った。
A
腰が勢いよく動き出す。
颯斗
手で顔を後ろに向けるように動かされ、2人の舌が重なり合った。
くちゅ...、ちゅれろ、、ちゅっぱ...、
時折呼吸をしながらも何度も何度も重なり合った。
少しでも気を抜いた俺が悪かった。
連は俺が他の人に犯されて欲しくないからって、何時も俺のことを守ってくれていたのに。
颯斗
ピュルルル、ッ~~~~!
A
A
その時、屋上の扉がガチャリと音を立てた。、、
END