廉
なんで、お前も好きなのかよ、
紫耀
そうだよ、今まで気を使って言ってなかったけど、○○と最初初めて会った時、ぶつかった時から、ずっと
○○はその会話をずっと聞いてしまっていた、眠れなかったのだ、
紫耀
お前は、いつも○○の異変には、気づくのが遅くて、
紫耀
今のお前じゃ○○を任せれない、
紫耀
ちゃんと○○と話し合え、
そう言って紫耀は出ていった、、、
廉
○○、、、ごめんな、いつも異変に気づいてやるの遅くて、
廉は吸い込まれるように、○○の手を握って、そのまま寝てしまった、
朝
○○
ウ、ウ、
○○
(๑´0`๑)ファー
○○
!!!!!!!!!!!
○○
れ、廉??
廉
ウ、ウン、??
廉
あ、あ、ごめん、
○○
うん、おはよう、
廉
お、おはよう、
廉
昨日は大丈夫だった??ごめん、助けてやれなくて、
○○
紫耀が来てくれたから大丈夫だったよ、ありがとう、、、
廉
そっか、
廉
体調は大丈夫なん??
○○
うん、頭がちょっと痛いけど、今日から紫耀とのドラマの撮影が入ってるから、、、
廉
無理はすんなよ、すぐ異変があったら連絡しろ、
○○
うん、
リビング
○○
おはよう、、、
紫耀
おはよう☀
海人
おはよう、○○、まだ未来は寝てるよ、、、、
紫耀
○○今日から撮影頑張ろうな、
一緒に現場行こうぜっ!
一緒に現場行こうぜっ!
○○
う、うん、






