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及川徹
及川徹
そう聞いてるくのは、私の知ってる中ではいつだって1人しかいない
及川徹
杏
私もムキになって冷たく返してしまう。
全然、そういう風に返事がしたい訳じゃないのに。
及川徹
及川徹
及川徹
杏
及川徹
杏
及川徹
杏
私は一刻も早くこの場から逃げ出したかった
こんなに失敗続きではダメだ。
杏
杏
及川徹
私は徹のそんな声も無視して歩いた。
こんな、徹のそばに居た1人の女くらいで頭悩ませるとか女々しすぎだろ、。 と我ながら思った。
とりあえず、今日は家に帰って 寝たい気分だ。 気持ちに整理もつけたい
そう思いながら、 1度も後ろを振り向かず歩いた ただひたすらに
及川徹
岩泉一
及川徹
岩泉一
及川徹
岩泉一
及川徹
岩泉一
そう言われても仕方がない。
全て自分が悪いんだ。
及川徹
及川徹
岩泉一
分かってる
分かってるよ。
及川徹
ちゃんと謝る、 杏の話を聞く そう心の中でけじめをつけて 練習を再開した。
及川徹
岩泉一
及川徹
及川徹
岩泉一
ちゃんと。 今度こそは
ちゃんと、 杏と話し合えますように。
俺はいつでも杏に一途なんだから。
好きな子だからいじめたくなっちゃう
でも、やりすぎちゃった時もあるよね
ごめんね
杏。 いつまでも鈍感でいないで
早く俺の気持ちにも気付いてね。
to be continued……✩.*˚ 𝙉𝙚𝙭𝙩 ︎ ⇝♡×50
コメント
1件
ほんとに遅くなってすみません 反省してます、、。 次に出るのはきっと1週間後ぐらいです、気長にお待ちください 黒バスもかきまーーす