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外を見ると、マクゴナガル先生が何かをしていた

プラスにロンのお母さんもいた

ロン・ウィーズリー

なんで、母さんが?、、、

○○

一体、マクゴナガルとロンのお母さんなにやってるんだろう

ハーマイオニー・グレンジャー

そうね

ハーマイオニー・グレンジャー

2人とも、行ってみない?

ロン・ウィーズリー

いいよ

○○

うん、行こう

私たちはマクゴナガル先生たちのとこへ行った

ハーマイオニー・グレンジャー

マクゴナガル先生とロンのお母さん、一体なにをやってるんですか?

ロンのお母さん

あぁ、ハーマイオニーと○○!

ロンのお母さん

来てくれたのね

○○

はい!

ロン・ウィーズリー

え、僕は?

マクゴナガル先生

3人とも、Mr.ハリー・ポッターのことは当然ご存知ですよね?

マクゴナガル先生

だから、そろそろ準備をしなければ、と思いましてね

マクゴナガル先生

皆さん、ちょっと下がってくださる?

ロンのお母さん

ほら、こっちよ!

私たちは後ろへ下がった

マクゴナガル先生

(深呼吸をする)

マクゴナガル先生

ピエルトータム・ロコモーター!

すると、近くにあった石像が動き出した

○○

え!?

マクゴナガル先生

これで、やっと終わりです

ロン・ウィーズリー

これだけ?

マクゴナガル先生

いえ、あちらにもありまよ(指を指す)

指を指す方を見ると

ハーマイオニー・グレンジャー

なんなのあれ、、、

ロン・ウィーズリー

沢山の石像がある、、、

○○

凄い不気味、、、

ロンのお母さん

あれは、ホグワーツを守るための石像よ

ロンのお母さん

足止めになるわよ

マクゴナガル先生

それでは、あなたたちはそろそろ戻りッ

ハーマイオニー・グレンジャー

はい、マクゴナガル先生

私とロンはハーマイオニーに引っ張られながら歩いた

ロン・ウィーズリー

ハーマイオニー、ハリーを助けに行かないの?

○○

そうだよ、ハーマイオニー

ハーマイオニーが足を止める

ハーマイオニー・グレンジャー

あのまま行くと、あの2人に停められるに間違えないでしょ?

ハーマイオニー・グレンジャー

だから、ここまで来たの

ロン・ウィーズリー

ハーマイオニーって本当に頭良いな、、、

○○

でも、考えたら当たり前じゃない?ロン

ロン・ウィーズリー

えっ?

ロン・ウィーズリー

や、優しさだよ!優しさ!

○○

www

ハーマイオニー・グレンジャー

wwッ

ハーマイオニー・グレンジャー

○○たち、笑ってる場合じゃないわよ

ロン・ウィーズリー

そうだ、ハリーを助けに行かなきゃ

○○

うん、行こう

私たちはハリーを助けるためにホグワーツを抜け出した

新たな学校生活が始まる

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