こんにちは✨😃❗️ あと、一歩最初から読んだ方が 分かりやすいです💓♥️❤️
その日の昼休みに図書室へ行こうと思って イスから立ち上がったら、
先生
おおい、松野はいるか~
先生から呼ばれたのである。
最悪だっ。
茉湖
.....はい、なんですか?
先生
ああ、このプリントを理科室まで運んでくれないか?
茉湖
えー。なぜですか。
先生
いや、これから職員会議があるんだよ。
ってことで、よろしく😉
ってことで、よろしく😉
ピューーーーー
茉湖
(速っ)
うっ、重い。
茉湖
全く、先生は、てかだいたいこの量のプリントを女子一人で持たせるわけ❗️
ぐだぐだいってたら、
隼人
ったくなにやってんだよ。
茉湖
はっ、隼人くん⁉️
隼人
おう。
隼人
重そうだな、荷物。
手伝ってやるよ。
手伝ってやるよ。
茉湖
えっ、でも、迷惑かかるし....
隼人
いいから
ひょい
隼人はあっという間に茉湖が持っていた プリントを取り上げた。
隼人
で、どこに運べばいいの?
えー。
かっこよすぎ❤️
茉湖
あ、理科室です。
隼人
おっそっか。じゃあ行くぞ。
茉湖
あっあの....
半分、持たせてください。
半分、持たせてください。
隼人
おう。
そういうと隼人はポイっと 茉湖の腕にのせた。
隼人
じゃあ行くぞ。
茉湖
はいっ(^o^ゞ
なに話せばいいのか全くわからなくて、 ずっと黙っていた。
茉湖
(なっ何か話さないと)
なんて話しかけよう。
茉湖
(暖かくなってきましたね。)
とか、
茉湖
(桜、キレイですね)
どうしようかと悩んでいると、
このはなしの続きは面白いはずです。 なので、ぜひ見てください
終わり






