テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
1,882
5,208
210
11,066
コメント
5件
prちゃんも分かってない感じ? 続きが楽しみ!!!
おお、これはまた独特な文体だな……! 主人公が記憶あいまいなまま名門校に放り込まれて、親友っぽい「白黒」に引っ張られていく感じ、めっちゃ気になる。「行くかぁ」からの「ついた!!」のテンポも好き。不安と適当な感じが混ざった主人公、この先どうなっていくんだろう。続きが楽しみ🔥
prak。
ak彡登場無
微prmz有
pr彡視点
3タップ後START
start
pr
pr
気づいたら寝ていた、
目が覚めて外を見ると、朝だった
俺は学校に行くのだろうか、そもそも学生なのだろうか、
たくさんの疑問が浮かび上がる
ふと、机の上の物が目に入る
""〇✕学園生徒証"" ーーーーーーーーー
〇✕学園…俺でも知っている超有名高校だ
美男美女、スポーツ万能、成績優秀、
全てが兼ね揃えられた学園だ
そんな高校に俺が行くとなると気が向かない…
だが
この高校は入るのも苦悩するという程の学校だ
そんな学校に入るため努力したに決まっている
俺の努力を無駄にしないためにも、やはり…
pr
どくっどくっ、( 心拍
自分でも分かる、緊張している
俺は馴染めるのか、勉強についていけるのか …
pr
pr
どのクラスや、構造が分からないため、その場で立ち尽くす
すると、
mz
知らない人に話しかけられた
mz
pr
mz
mz
これはきっと話を合わさるべきだろう …
そう思い、適当に返事をする
pr
mz
pr
『うん、』と、返事しても全く分からないので白黒について行く
おそらく、コイツ(白黒)は俺の親友だ
基本一緒に行動しているのだろう…
…
コイツになら言って大丈夫だろうか??
言わないとしても、いずれ絶対バレる
もう少し話してみて、言うか決める
pr
♡700