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主さん
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副主
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主さん
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主さん
副主
主さん
副主
ああ、もう何回目だろうか。
腕を切って切って切って切りまくる。
av
日付なんて関係ない。
av
意識が朦朧とする。
av
僕はギリギリで意識を保ち、手当を始めた。
手当が終わると、インターホンが鳴った。
\ピンポーン/
僕は玄関から外に出て、誰が来たのか確認をした。
av
僕が出ると、オレビバのみんながいた。
my
nr
pt
av
そんな話をし、僕らは中に入っていった。
av
pt
nr
my
バレないよう、偽笑顔を振り撒く。
「僕はいつ救われるんだろ」
彼らはアベレージからそう聞こえた気がした。
―――✂キリトリセン✂―――
主さん
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