妖李
名前 一ノ瀬 陽向多
読み いちのせ ひなた
性別 男
性格 マイペース、おっとり、お花畑、天然、常に花飛ばしてるタイプ、優しい
一人称 僕
二人称 ○○君/ちゃん
年齢 17
得意 魔法、誰かを落ち着かせる事、脅し、油断させる事、場を和ませる事
苦手 体術
好き 槍、寝る事、幸せな人を見ること
嫌い 酷いことする人
使用魔法 光
使用武器 槍(スピア?)
所属 ボスの子供と親しい子
秘密 過去
過去 ある教団で「他人の痛みや傷を肩代わりする聖体」として15歳まで育てられた。周りの人達が受ける苦痛や病を全て引き受けていた。
主人公や娘(息子)に対する気持ち 尊敬、仲良くなりたい
サンプルボイス
『初めまして〜、一ノ瀬陽向多だよ〜。えへへ、仲良くしてくれたら嬉しいなぁ〜』
『あ、ねぇねぇ見て〜。今日の光、すっごく綺麗なんだよ〜……え?さっきの話?うーん……あ、蝶々!✨️』
『僕ね〜、光の魔法がちょっとだけ得意なんだ〜。ちょっとだけね〜?』
『えへへ〜、君と話してるとね〜、胸のあたりがぽわ〜ってするんだよ〜』
『大丈夫だよ〜。ほら、深呼吸してみよ〜?すぅ〜……はぁ〜……ね?』
『僕、怒ってないよ〜。怒ってないけど……やめてくれないと、困るなぁ〜?』
『もっと仲良くなりたいなぁ〜。僕、君のこと好きだよ〜(友達としてね〜)』
『あ……その話は……や、やめよ……?ね……?』
『あっ、蝶々!✨……じゃなくてほんとに蝶々だよ〜!可愛い〜!』
『ふぁぁ……もう……だめ……寝る……ここで……』
『ノート取ってたはずなのに……なんで全部お花の絵になってるんだろ〜……?』
『よし……問題読むよ……読むよ……読む……あっ、蝶々!✨……って、なんで教室にいるの〜?』
『僕は……“聖体”じゃない……僕は……陽向多だよ……』
『僕ねぇ……寝てないの……ぜんっぜん寝てないの……すごいでしょ〜〜〜〜〜?』
備考
・過去のトラウマのせいか暗い話や血なまぐさい話題になると急に「あ、蝶々!✨」と話を逸らしたりしてくる。
・語尾がふわっと伸びる ↓
「〜だよ〜」「〜かなぁ〜」
・話しながら指先で光をぽわぽわ出してしまう(無意識)
・眠くなると槍を抱き枕みたいに抱えてしまう(危ないけど本人は気にしてない)
・「あ、蝶々!✨」は鉄板
・初対面の人にも距離が近い
