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ιぉ
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のこやまさんのオメガバ第2話、読了したよ〜🌸 抑制剤切らしちゃうおっPのピンチに、まさかのあーずかいが登場して「俺が治そうか?」って…!😳💕 押し倒して唇奪う展開、一気に距離が詰まってドキドキが止まらなかったよ〜!「期待してるくせに」ってあーずかいの余裕ある感じ、最高にαだね…! 深夜テンションで書いたって言うけど、勢いとリアルな空気感がすごく伝わってきた!続きが気になりすぎる〜! 気力戻ったらぜひ書いてね、待ってるよ⋆♡
リア友がオメガバで
いい感じのシチュ作ってたので
私も作ります
どうぞ
おぴ→Ω あず→α
今日はあーずかいがおっPの家に 遊びに来る日
おっP
おっP
おっP
おっP
おっP
過去のおっP
おっP
おっP
現在にもどる
おっP
ピンポーン
おっP
ドア越しにあーずかいの 声が響く
あーずかい
あーずかい
おっPがスマホを見る
おっP
おっP
こんなメッセージしか送れない
あーずかいがドアノブを がちゃがちゃと回す
あーずかい
おっP
おっP
ガチャリ、とドアが開いた
あーずかい
フローリングが軋む
部屋にはフェロモンが漂っていた
あーずかい
あーずかい
あーずかい
おっP
おっP
あーずかい
気まづい沈黙が走る
あーずかい
あーずかい
おっP
あーずかい
時計の秒針の音がやたら うるさく聞こえる
あーずかい
おっP
あーずかい
俺が治そうか?
その一言が部屋に落ちた瞬間、 おっPは顔を上げた。 あーずかいと目が合う。
ドサッ
あーずかいが、おっPを押し倒した
あーずかい
おっPは目を逸らした
おっP
あーずかい
そう。そうだった。 隠しきれていなかった
おっP
おっPが何か言いかけた唇を、 あーずかいが唇で塞いだ。
おっP
シーンは移り
最中の描写は苦手なので
事後
おっP
あーずかい
おっP
あーずかい
あーずかい
終わり
書く気力無いし 深夜テンションすぎ