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隣の席が樹になってからの事。
花川
樹
花川
北斗
慎太郎
大我
北斗
徐々にイライラがふつふつで湧き上がってきた。
花川
なんてとぼけた事言ってる睦姫に対して初めて怒った。
北斗
北斗
北斗
花川
北斗
北斗
北斗
北斗
怒りのままに吐き出してしまった。
睦姫の顔を見れば、目が潤っていた。
今にも泣きそうなその顔にすぐにでも謝ろうと思った。
けど、さっき あんなに吐いてしまった以上、今更謝ることなんぞ出来ない。
だから、この場から逃げるしかない。
北斗
平然を装いながら。
代金だけを置いてすぐに居なくなった、
樹
花川
花川
樹
花川
樹
樹
花川
そして今日は取り敢えず解散!と樹くんが言ってくれたので、私はほっくんを追いかけた。
ほっくんを探すべく、
今まで通った道、ほっくんが行きそうな所を手当り次第探した。
花川
花川
花川
pururu…☏︎
慎太郎
花川
慎太郎
花川
花川
花川
花川
慎太郎
慎太郎
花川
慎太郎
花川
花川
慎太郎
慎太郎
花川
花川
慎太郎
花川
慎太郎
花川
慎太郎
花川
慎太郎
慎太郎
花川
ほっくん、早く会って、謝りたいです…
瑠海
541
Lei
40