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晴翔
山下
ガラガラッ
山下
と女の子に注意をした。 この時代には珍しくはないが女の子は金髪だった。
夏帆
山下
その子は俺の隣の席だ。
晴翔
晴翔
夏帆
頭にきた。
晴翔
怒鳴ってしまった。
山下
こいつ性格わっる。 感じ悪いわー。
それから夏帆と話すことはなかった
晴翔
はぁ。
帰る時間になった。
晴翔
裕太
晴翔
廊下を見たら茶髪の2年のぱいせんが手招きしとった。
晴翔
小学生の時によー遊びよったひとつ上の先輩だ
しーちゃん
晴翔
しーちゃん
陽太
晴翔
陽太
晴翔
晴翔
晴翔
晴翔
先輩
先輩
知らない先輩が言った。
晴翔
後ろをむくと裕太がその場に馴染んでタバコを吸っていた。なんだかムカついて裕太の頭を軽く殴った
裕太
と怒る裕太を無視して
晴翔
先輩に聞くと夏帆は最近引っ越してきたらしい。先輩の原付をパクるとこをみつかったらしい。
先輩
先輩
晴翔