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少し前

L

いるま、少し話があるの、

I

I

え、?

I

じゃあッ

L

えぇ

I

その予知夢って、何パーくらい当たる?

L

ほぼ100、、

L

私が予知夢を見れるようになったのは能力を手に入れたあとで、

L

生きてた中でも今回入れて5回しか見たことがないわ

L

1つ目は私が剣聖になること

L

2つ目は自国で戦争が起きること

L

3つ目は私が神と扱われること

L

四つ目はあなたがここに来ること

L

そして5つ目、

I

俺が、らんに殺されること、、

L

、、私が生きていて大きな起点になるようなことを予知夢でみてる

L

あなたの死が私にどう関係するかは分からない

L

でも、

I

、、俺が死ぬのはいつなんだ?

L

、カグラを殺した後、ローズの負けが確信した時、らんくんに何かしらの出来事が起きる

I

、、

L

だから私も一緒に行くわ

L

一緒に、ローズへ

I

、、

L

? いるま?

I

! ぁ、ああwどうした?

L

いや、なんでもない、

L

、、

L

じゃあ

パァァッ

L

K

うわぁぁぁ!!!

N

なんだここ!!

S

、、どうゆう状況?

M

きれーな場所、

L

今のは、

L

まぁ、ワープみたいなもんよ

L

ほら早くこっち

L

他の3人は行ったわよ

K

おおお!!!

N

すげぇぇ!!

N

元気だねーw

S

ここは、もしかして陽炎山?

L

えぇ

Y

あれ、帰ってきたん?

L

まろー!

L

大丈夫?

I

おんw心配かけたなw

N

なんでしってるの?

H

レティ様の力でそっちの映像が見れるようにしてくれたんだ!

I

そうやったんや、

I

、、しょうは?

S

よんだ?

L

さて! 早速だけど能力お披露目会と行きましょうか!

N

うん、作戦を立てるためには必要だよね

N

じゃーあにき!

Y

俺か?

Y

俺はー抑制?

Y

レティ様がやっとったヤツよな

L

ええ!

L

りうらはねー

L

“予知”だよ!

H

僕は“回復”だった!

K

おーそろー!

H

いえーい!

N

じゃあ今はざっとこんな感じか ✎☡

フォニア らん 創造 加護 いるま 重力操作 すち 支配 みこと 翻訳 なつ 強化 こさめ 回復 ダイス ないこ 透視 いふ 消滅 しょう 時間停止 ゆうすけ 抑制 りうら 予知 ほとけ 回復

N

うーん、

L

ちょっといいですか?

N

うん

L

✎☡

スイレン 精神操作 人格破壊 イラン 竜族 ヒビカ 剣豪 予知 カグラ 支配 コピー 壁(バリア) 蘇生

L

うん、こんな感じか

I

こう見るとやっぱカグラってやつ多いなw

L

うん、でも

L

あの人は支配だけが異様に優れてて、他は使ってるとこをそこまで

L

、、これをもとに、誰が誰を相手するか、はたまた外の雑魚を相手するか決めましょうか、

N

あ、そうだ

N

その他のローズの軍団はスターライト皇国とクロノ皇国が手伝ってくれると思うよ

N

めっちゃ心強いじゃん

K

え勝った?

L

じゃあ、、

S

うーん、、

スイレン :精神系を突破する vs いふ こさめ ないこ ヒビカ :支配を解く vsレティ ゆうすけ すち イラン :総攻撃あるのみ vsなつ いるま ほとけ りうら カグラ :時間停止を有効活用する vsらん しょう みこと

N

スイレンのところはいいと思うんだ

L

うん、回復の本来の力であれば精神系から仲間を守ることも出来る

L

こさめはそれが、解除が出来る

L

でいふさんのつよつよ消滅が基本でもしいふさんが精神系のものにかかってしまったときのためのないこさん、

I

つよつよ消滅ってなんやねんw

N

俺はおまけか、まぁ、うん、弱いから、、

N

所詮は情報集めしかできn

L

師匠のとこもいいと思う

N

喋らしてさえもくれなかった、、

I

w

L

師匠ってヒビかだよね?

L

うん、

L

1番いいのは支配を解くこと、そしたらきっと、

N

ヒビカも一緒に戦ってくれる、いい即戦力になるね

L

まぁもし無理だった場合は、チラ

L

即殺させてもらうわ

L

うん、お願い、、

I

、、らん、?

L

ん?

I

、、いや、(ヒビカのことは、きっとすちが何とかしてくれるだろ、)

I

えっとカグラのとこ、危なくないか?

H

それは僕も思う

H

3人は危ないよ

H

しかも、チラ

M

! 、、、

S

うん、みこちゃんの能力は翻訳、決して戦闘向きだとは言えない

S

ふたりが強くても、それでもどっこいになるかどうかなのに、

L

、、みことは、剣を持ったことは?

M

、、ない、

M

でも!俺も役に立ちたい!

L

うn

S

だめ、

S

こえくんたちもいるし、そっちの方が絶対にいい

L

絶対、ほんとにそう言い切れるの?

S

当たり前

L

すちはそうやって決めつけるところから直した方がいいよ

S

決めつけって、

S

俺は心配だから!

N

俺も今回ばっかりはすち側かな

I

でもこれレティも一緒に決めただろ?

I

ならそれなりに考えが、

L

ないわ

I

まじかよ

L

でも、ダメなの

L

この子とらんくんは一緒にいないと、

S

どうして?

L

それは、チラ

I

! (、、みことが、俺の死に関わってるのか?)

L

まだ言えない、きっとわかるわ

S

、、わかったけど、

L

大丈夫、私たちの戦いをすぐ終わらせばいい

N

まぁ、レティシアが言うなら任せてみようか、

I

、、

L

、、?

N

じゃあ、結局これで行くのか?

N

そうだね

S

え、、おれまた重大ポジ??

L

しょうさんの能力は俺と相性抜群なんですよ!w

S

嬉しいが辛いッ

M

お、俺も足でまといにならないようにがんばる!

L

うん!

L

でも、俺はみことの守護騎士かつ奴隷なので、

M

元やろ?w

L

元って言っても、俺にはみことを守る義務があるのでw

I

、、、

L

、、いるま、ちょっと

L

、、

I

なぁ、俺さ、

L

不安、なのね

L

まぁ死ぬって聞いて不安にならないやつはいないわよ

I

いや、そうじゃなくて、

I

なぁ、死ぬのは、俺だけなのか?

L

!、、分からない

I

、、じゃあなんでみことを

L

あの子がらんくんを止める鍵になるかもしれない

L

だってらんくん、あの子のこと自分の母親と重ねてみてるから

L

そんな顔をたまにする気がするの

I

そうか、

L

いるまは?

I

え、

L

あなたは、あなた自身は不安じゃないの?

I

、さぁなw

I

ほら、戻ろうぜ?

I

もう時期日が落ちるだろ、

I

夕食も近いし、俺ん家の料理は絶品なんだぜ?w

L

、、ふふwじゃあお邪魔させてもらおうかしらw

奴隷に惚れさせられそうです

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