あめ
ちょっと説明するね。
まず、ナミダの国、ハナの国、クサの国、タタの国、死の国があって、じゃっぴとゆーくんはナミダの国とハナの国のお姫様っていうこと。
次にじゃっぴは花を喰らって、涙を流すとどんなものでもなおせて、(平仮名なのはわざと)
ゆーくんは花を喰らって、なんでもつくれるっていうことがあること。
次にからぴち(じゃっぴをぬく)はクサの国の王子様、
いれいす(ゆーくんをぬく)はタタの国の王子様であること。
次ににからぴちはじゃっぴに、いれいすはゆーくんに恋をしていること。
最後に5つの国同士、仲が悪いこと。
