ごめんなさい。
名門一ノ江高校
書こうと思って 読み直したんですけど、
話がグチャグチャすぎて もぉ3話くらいから 書き直したいです
先に考えないで 思いついた事をバーっと 書いてるから おかしくなってました。
今整理中なので許してください。
私のなつは今から始まるぜぇぇ
ってことで、
ちゃんと完結させます!!
お久しぶりの毎日投稿 楽しんでください✨
ru
もぉっ、
ru
ちゃんとしてくださいっ、!
co
んもー、
co
あとでやるってばぁ、
これは、僕たちが出会って 約一年が経った時だろうか。
僕は、洗濯カゴを抱えて ベランダに向かっている。
この時にはもう、 彼のことが好きだった。
ただ、恋愛未経験の僕は、 この気持ちが恋だなんて、 気づいていなかった。
ru
はあっ、終わったぁぁー!
co
ありがとう!✨
頭を撫でられて、 なんだかドキドキする。
この気持ちは なんなんだろう。
この会話で、僕は 気持ちがハッキリした。
sa
お前青の事好きだろw
でも…、
sa
アイツまじホモ嫌いだから
お前嫌われるぞ…www
お前嫌われるぞ…www
ru
やぁだっ、
ru
本当に嫌われたくなぁい…
sa
…ハッハッハッwww
ru
ほんとにやだっ…
そう、彼はものすごく 同性恋愛を嫌っていた。
だから、心に蓋をした。
この気持ちが、 彼にバレてはいけない。
このままの関係でいいから。 ずっとずっと仲良しでいたい。
sa
まぁ、俺も、
ru
…ぇ、?
sa
俺も…赤が好きなんだ、
ru
…、!
だから、彼はよく 僕の相談に乗ってくれた。
僕もよく彼の相談を聞いた。
でも、この気持ちは、 僕と桃くんの2人の秘密。
sa
俺、お前がアイツと出会うよりも
前から赤の事が好きなんだ…。
前から赤の事が好きなんだ…。
sa
一目惚れ、ってやつ。
sa
お前もそーだろ、?
ru
…うん。
バレてしまったら、 きっと嫌われるから。







