ゾム
あれから、何年かして、零が幹部に入って来た。
ゾム
直ぐに分かったんや、
ゾム
やっと会えたって。
ゾム
嬉しかったんや、
零
ゾム...やっぱり、
零
何でこんなにも、優しくて、暖かくて、
零
懐かしいんだろう?って思ってたんや
ゾム
やっぱ、縁あるな!俺等!
零
せやね!
ゾム
後、もう1つ話すると、今の俺はちゃうで?
零
え?何が?
ゾム
言うたやろ?稀に見ない天才やって、
零
おん、言ってた、
ゾム
その割には、今は賢いように見えんやろ?
零
失礼やけど、全然見えへん
ゾム
ぅ"...ほんまに失礼...
零
...えへ☆
ゾム
ングッ!?お前いつからそんなキャラなったん?
零
失礼な!大先生にこうゆう時は、
零
えへ☆って言ってればええって教わった!
ゾム
大先生はあてにならんで?煽ってる風にしか見えんから、
零
まじか!?Σ( ̄ロ ̄lll)
零
あ、続きどぞ、
ゾム
しれっと、入んなぁw
ゾム
ま、今は通の子と同じ屋で、
零
IQ?
ゾム
そ、いわば2重人格やな、
ゾム
も1人の俺が、人格を分散する知識を持っとってん
零
いや!?そんな簡単に別人格出来んよ!?
ゾム
いや、お前が何言うてんねん!w
零
えぇ?お話したい~!
ゾム
ん~、ええで!
零
やった!
???
ん、お前がゾムの彼女か、
零
へぁ?彼女?
???
名前は零で合ってるな?
零
おん、もしかして、あいつ言ったな!?
???
いや、俺の勘
零
すご!?てか、お名前は?
???
あぁ、俺は、
サム
サムや、
零
サムね!サムがゾムが言ってた、天才さん?
サム
ん"...そうやな、
ゾム
おい!サム!俺のやぞ!
サム
分かっとる。
零
何の話ー?
サム
何でもない、ところで、零は証、どこに付いてる?
零
証?あぁ、あれね!えっと、腰やった
サム
なんやて!?
零
確か意味はぁ?...
サム
ja(((
零
心の無い実験体だっけ?
サム
...
サム
(一理合ってるけど...それは、嘘の情報)
サム
(腰の本当の意味は...---なんやけど、)
ゾム
何?意味って、
サム
そこからか...
サム
では、俺は、瞳や、
零
はいはぁい!腰でぇす!
ゾム
...←タヒんでる?
雫
僕は首だよ~ん!
零
ひぎゃぁん!?
ゾム
www驚きすぎやろ!w
サム
お前も驚いとったがな、
零
え!?まじ?ちょ、能力で見よ!
ゾム
は!?
雫
僕は首だよ~ん!
ゾム
ひゃぁい!?
零
こ、これはぁw
ゾム
最悪や...
サム
まず瞳、
サム
瞳は、頭脳が特化した者に付けられる場所、
ゾム
ふーん?
サム
...次に首は、全ての能力を持った者に付けられる場所、
雫
そうなんや!
サム
最後に腰はーーー
皆
え?






