テラーノベル
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あんこっち
あんこっち
あんこっち
あんこっち
あんこっち
あんこっち
あんこっち
かざふう! 誤字脱字あっても怒らんでね りもしゅうあるかも 地雷さんまた何処かで
あんこっち
ふうはや
かざね
ふうはや
ふうはや
ふうはや
ふうはや
ふうはや
俺は部屋にずっと籠っている恋人を見に行こうと部屋に来た。そうしたら案の定恋人は寝ていた。のそ布団も被ってない無防備な姿に恥ずかしながら興奮してしまった
最近行為をして居なくて溜まっていた事もあり、よけいそういった考えが頭をよぎった。その頃には、すっかり俺のモノは上を向いていた。
ふうはや
ふうはや
一応恋人に声をかけ、寝ていることを再確認する。そして、ゆっくりと自分のズボンを下ろす。そして、下着を下ろす。すっかり上を向いている自分のモノを視覚化し、恥ずかしさが今更ながら込み上げてきた。今から俺はなんてことをしようとしてるんだ。
ふうはや
ふうはや
優しく寝ている恋人の指を触ってみるが、反応は無い。余程熟睡しているのだろう。でも、逆に言えば俺からしたらこれはチャンスだ。
ぐちゅっ♡♡
ふうはや
恋人の指を自分のナカに挿れる。思わず甘ったるい声が漏れる。恋人は起きる素振りもなく、俺はだんだん気にしなくなっていった。
ぐりぐり♡♡
ふうはや
かざね
ふうはや
ぐにゅっ♡♡
不意に身体を動かし指の位置がかわると、イイトコロを刺激されより声がでる。
ふうはや
俺のナカに入っているのは恋人の暖かく細くて長い指1本。俺はもう1本手に取り、ナカへ挿れる。
ぐちょぉ…♡♡
ふうはや
ふうはや
更にもう1本手に取り、ナカへと挿れる。もう恋人の事なんか気にしていない。だんだんと熱く溶けていくナカはもう絶頂に到達したくうずうずしていた。
ずぷっ…♡♡
ふうはや
かざね
ごりゅっ♡♡
ふうはや
ふうはや
俺のナカは恋人の不意打ちによって絶頂に達した。久しぶりにでたソレはとても濃く出す時は気持ちよかった。
ずっと俺が動かなきゃ行けなくて大変だったけど、イけたときの快感は半端なかった。
ふうはや
問題はこれからだ。さて、どうしたものか。いつも恋人に「寝ていいよ、俺が片付けとくから」と言われていて後片付けの仕方なんてしらない。初めてイケメン彼氏を持ったことを後悔した。そもそも、やり方を知っていてもできたのか?分からない。そこで俺は、
ふうはや
という考えに行き着いた。正直まだ物足りなかったが、流石にこれ以上はバレそうだったので辞めた。さぁ、俺はのんびりしよう。俺も寝ようかな…?
そうして俺は恋人の部屋を後にした
かざね
やべえ…今何時だ?
かざね
レッドブル最近飽きてきて飲んでないからリズムぶっ壊れたかも…
でも、俺は1つの違和感に気づいた
かざね
かざね
好奇心に負けて舐めてみる
かざね
俺はふうはやのアジを覚えている為すぐに分かった
かざね
身体を起こしてみた。そうしたら、すこしひんやりとした感覚があった。
かざね
かざね
そこで俺はひとつの事を思い出し、確認してみた。
かざね
俺は何故かセットしていたカメラを見てみる。そうしたら、バッチリ写っていた
かざね
かざね
そこには、ふうはやが俺の指でシているところがバッチリ写っていた
かざね
かざね
あんこっち
あんこっち
あんこっち
あんこっち
あんこっち
あんこっち
あんこっち
コメント
3件
あんこさん、読みました。第12話、面白かったです。 何より「あんこっち」の語りが作品の外側と内側を行き来するスタイルが独特で、読んでいて楽しかったです。ふうはやが寝てるかざねの指で自己処理しちゃうシーン、ドキドキしました…。しかも後でかざねがカメラで気づく展開、これからどうなるんだろうと続きが気になります。 「続編はみんなの意見次第」とのこと、ぜひ続きを読ませてほしいです!