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藍美

今回は、あんま怖くなく短いです

藍美

スタート!

藍美

なんか、博物館に来てて

藍美

その時、私がハマってたユーチューバーさんと一緒だった

Aちゃん

 

Оくん

 

藍美

この2人。
名前は伏せるね

藍美

で、恐竜の骨を見てて

藍美

いきなり、恐竜が本当に行きてるみたいに皮があって追いかけてきたの

藍美

こっから、ストーリにしちゃうね

Оくん

ねぇねぇあれ、やばく↓ない?

Aちゃん

え?

藍美

どれー?

鳴き声

藍美

ひっ!

Aちゃん

え、に、逃げるよ!
2人とも!

藍美

ここ入って!

ここ=何も入っていなかった棚 (扉閉めれる、大きい

Оくん

うん!

Aちゃん

え!わ、分かった!

バン!(扉閉める

藍美

セー……フ?

Оくん

うん!大丈夫だよ

Aちゃん

しー、

Aちゃん

もうちょっと声ちっちゃくしないとバレちゃう

藍美

ごめん…

Aちゃん

いやいや、大丈夫だから

Aちゃん

それよりこの状況をどうするかだよね…

藍美

と、とりあえず、大人がいるところに行けばいいんじゃない?

Aちゃん

うん、じゃああいつが去るのを待とう

藍美

うん…

Оくん

わかった!

ダッドン…ドン…ドン…ドン………

Оくん

行った?

すーー

Aちゃん

チラッ多分?…

藍美

行こう、早く

Aちゃん

うん…

そっ…そっ…

Оくん

ドテッ痛ぁ

Aちゃん

大丈夫!?Оくん!

藍美

待って、そんな大きい声出したら…

ドン…ドン…ドン…ドン…ドンッ…

藍美

早く逃げないとっ!

Aちゃん

Оくんのって!(背中向け

Оくん

う、うん

藍美

ねぇ…それ…

転んでズレたマンホールみたいなやつから、ゾンビみたいなキョンシー みたいなものが出てくる

Aちゃん

ひっ!

Aちゃん

Оくん!早く!

Оくん

コクッ

藍美

ぎゃぁぁーー!!!

藍美

早く!

Aちゃん

ごめん!もっと速く走る!

藍美

ヤバイヤバイヤバイ

藍美

ゾンビキモイー!!!

Aちゃん

早く逃げるよっ!

藍美

分かった!

藍美

ここで夢は終わり

藍美

私は逃げ切れたんでしょうか…?

藍美

ともかく、ここで夢が終わったのはいいことなのか、悪いことなのか…

藍美

捕まってないだけいいですけど、先がわからないのも怖いですね

藍美

では、また!

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