主
皆さんお久しぶりです
主
ここ重要なんで飛ばさないでください
主
この作品なんですけど、
主
約半年前に制作したものなんです
主
途中までやって力尽きてそこから放置したものになってます
主
なので未完成です
主
1話の中間までも行ってないです
主
だけどまあせっかく作ったやつなんで投稿しよってなったわけです
主
言っておきますが、この作品の続きは多分作りません
主
もう1回言っときます
多分作りません
主
多分と言っても主のやる気次第です
主
皆さんが気に入ってハートを沢山押してくれたりコメントしてくれたとしても
主
主のやる気がおきなければ作りません
主
そもそもこれプロセカの作品なんですけど
主
今はプロセカよりあんスタ中心でやっているので
主
続きを作る確率は限りなくゼロに近いとおもっといてください
主
それでもいいよって人だけ読んでください
主
ちなみに神代闇堕ち目指して作ったものです
主
では、どうぞ
神代類
ん...
神代類
もう朝、か···
眠い目を擦る
よく見ると、そこらじゅうに紙やペンが転がっていた
僕は机に突っ伏して寝ていたようだ
ふと時計に目をやると、針はちょうど午前6時を指していた
神代類
学校...行かないと...
重い体を動かし、椅子から立ち上がる
そして棚に掛けてある制服へ手を伸ばした
着替えが終わり、その他身支度をする
朝食は...食欲が湧いてないし、別にいいか
身支度も終わり玄関扉に手をかける
神代類
...行ってきます
僕は重い足乗りで外に出た
神代類
学校...行きたくないな...
そんなことを呟きながらも、自分の体は学校へ向かう
???
お〜い!!
聞き覚えのある声が後ろから聞こえた
天馬司
おはよう!類!
神代類
おはよう。司くん
天馬司
良ければだが、一緒に学校に行かないか?
神代類
うん。良いよ。一緒に行こう
2人で歩き出す
天馬司
そういや、昨日の類の演出凄かったな!
神代類
あぁ、あれはね、
神代類
〜〜〜〜〜〜。
天馬司
ーーー!?
神代類
〜〜〜〜
天馬司
〜〜〜...?
そんなことを話しながら歩いていると、校門が見えてくる
そのまま靴箱まで向かった
ガチャ
自分の靴箱を開ける
自分の上靴に画鋲があった
まぁ...こんなの当たり前だけど
主
はい!終わりです
主
短いでしょう
主
未完成なのでしゃあないです
主
つかこれ今思ったけどクッソ痛いですね
主
念を押しますが続きは作りません
主
コメントに書いても多分意味ないです
主
それじゃあ
主
バーイ






