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光太
いつものように目を開けて
いつものように制服に着替えて
パンを食べ
いつものように学校へ遅刻する
それが俺
それが日常。
でも今日は違う。
光太
美優
光太
光太
光太
美優
光太
美優
光太
美優
光太
美優
光太
美優
美優はドアを通ってみせた。
光太
美優
お母さん
光太
お母さん
美優
光太
美優
お母さん
光太
バタン!!
光太
美優
光太
美優
光太
美優と言う守護霊が来てから俺の人生は
大きく変わった
まさに悪い方向へ
美優
美優
光太
美優
光太
美優
学校
女子
女子
光太
美優
女子
光太
先生
先生
光太
先生
先生
先生
女子
先生
先生
先生
光太
美優
光太
ピー
先生
男子
光太
男子
美優
光太
スピードの出てた玉が光太に向かっていく
だが、美優が取った!!
男子
光太
美優
光太
ピー
先生
光太
男子
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