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コメント
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その後、散歩してたユララチャーンは不運にも雅くんの配信に巻き込まれるのであった…… 今日も可愛い!!食べていいかな!!わかった食べるね!!✨️✨️
「キタ━(゚∀゚)━!」 「準備中の画面変わってる!」 「クリスマス仕様だ!!」 「流石にそろそろ全裸待機はキツイ!!」
狐崎ユララ
狐崎ユララ
「久しぶりーー!!」 「元気そうで何より」 「今年のクリスマスはユララチャーンと過ごすと決めてたんだ」 「今年のクリスマスはぼっちじゃない!!!!!」
狐崎ユララ
「最近マジ寒すぎてやばい」 「でもたまに暑い時もある」 「どうなってんだよ地球さんよぉ!!!!!!」 「落ち着けよぉ!!!!!」
狐崎ユララ
「そういえば今日は確か小説読むんだっけ?」 「あ、言ってたなそういえば」
狐崎ユララ
狐崎ユララ
「気にするんじゃないよ」 「全然怒ってないから安心して」 「大丈夫誰だってそういう事はある」
狐崎ユララ
「ユララチャーンが笑ってくれるのならそれでいい」 「↑やだイケメン」 「ユララチャーンの配信には定期的にイケメンが出てくる」
狐崎ユララ
「俺もユララチャーンを推せて幸せ🫶」 「推しと過ごすクリスマスが1番幸せって古来から決まってる」 「ユララチャーン、僕をクリぼっちにさせないでくれてありがとう」
狐崎ユララ
「あらイケメン…」 「心臓がキュンって鳴っちゃった」 「ウィンク助かる」
狐崎ユララ
「お!」 「なんだなんだ」 「気になる(っ ॑꒳ ॑c)ワクワク」
狐崎ユララ
「クリスマス企画!」 「凄い!!とても分かりやすい!!」 「具体的には何するの?」
狐崎ユララ
狐崎ユララ
「確かに今年ももうすぐ終わるから夢を語るのは良さそう」 「思わず笑ってしまうようなネタが楽しみ過ぎる」 「テーマのセンス素敵」
狐崎ユララ
「出た噂の管理人」 「そういえばユララチャーンって管理人との出会いについて話したことあったっけ?」
狐崎ユララ
狐崎ユララ
「うおおおお!!!」 「気になってたからめっちゃ嬉しい!!」 「最高のクリスマスプレゼントやで…」
狐崎ユララ
「お願いします!」 「オネシャス!!」 「WAKUWAKU」
狐崎ユララ
狐崎ユララ
「ふッッッッッッッッッッかい」 「マリアナ海溝くらい深い」 「こんなマスコットなビジュからは想像もできないくらい深い回答だった」 「真面目だねユララチャーンって、知ってたけど」
狐崎ユララ
狐崎ユララ
「そっか」 「そういう事なら俺たち応援するぜ」 「私たちは一生ユララちゃんについて行くから__」
狐崎ユララ
狐崎ユララ
「はーい!」 「どんどん行こう」
狐崎ユララ
「お?」 「お?お?」 「お?お?お?(^ω^≡^ω^)」
狐崎ユララ
狐崎ユララ
「天才過ぎる」 「うわ何それ見たい」 「是非ともその学園に入学したい」 「ユララチャーンは生徒?教師?」
狐崎ユララ
狐崎ユララ
「なるほどなるほど」 「制服姿のユララチャーン……滾る。」 「廊下とか歩いてたら捕まえちゃいそう」 「どこぞの手紙屋の少年がくるぞ…」 「どこのアコギタリストだろうか…」 「言葉遣いとか先生っぽいけどね」 「↑確かに」
狐崎ユララ
「ユララチャーン顔、顔。」 「見たことない顔してる」 「凄い顔だ」
狐崎ユララ
狐崎ユララ
「想像できるわー」 「雅くんったら大胆ね」 「雅くんも男の子なんやな…」
狐崎ユララ
狐崎ユララ
「ユララチャーンに国語習いたい」 「ユララチャーンが先生なら国語満点目指せる」 「よし、今からユララチャーンが国語教師と想像しながら勉強しよう」
狐崎ユララ
「とか言いながらめちゃくちゃ優しく教えてくれそう」 「ほんで持って凄く分かりやすそう」 「授業時々忘れてそう…可愛いね…」 「扉開いたと思って見たら誰もいない…かと思いきや足元の方に居てぽてぽてと歩いてくるユララチャーン……」 「↑そんなん可愛すぎるって」 「↑攫っちゃいそう」
狐崎ユララ
「ごめんねユララチャーン!!!!!」 「ちょっと想像したら可愛すぎて止まんなくなっちゃった」 「↑同じく」 「↑拙者も」 「↑ワイもや」
狐崎ユララ
狐崎ユララ
「ユララチャーンが国語教師になったら私絶対国語の成績5を狙う」 「国語の成績1の俺を救ってくれ」 「国語とかマジ意味わかんなかったけどユララチャーンが国語教師になるんだったら自分頑張る」 「担任になって欲しい」
狐崎ユララ
「お、ついに」 「それの為に俺はずっと全裸待機をしていた」 「↑こんな季節にご苦労さま」
狐崎ユララ
狐崎ユララ
狐崎ユララ
「お?」 「表情変わったな」 「なんだなんだ?」
狐崎ユララ(増殖)
「!?!?!?」 「増えた!?」 「マジで!?」 「1匹くらい持ち帰っても……」
狐崎ユララ(増殖)
「は、はい」 「なんだなんだ…」 「ザワ…ザワ…」
狐崎ユララ(増殖)
狐崎ユララ(増殖)
「なんだなんだ…?」 「諸共…?」 「何されるの…???」
狐崎ユララ(増殖)
「マジで!?!?」 「↑喜ぶな喜ぶな」 「ユララチャーンになら……」 「↑待て待て分かるけど待て」
狐崎ユララ
「あ戻った」 「あの増殖ユララチャーンはいずこへ…」 「増殖アリなんだ…」
狐崎ユララ
「あ、そうなのね…」 「増殖する方……」 「どんな方なんだ…」 「多分ユララチャーンと同種類なんだろうな…」
狐崎ユララ
「お!?」 「遂に!?」 「あの時間ですかい?」
狐崎ユララ
「キタ━━━(゚∀゚)━━━!!」 「待ってました!!」 「全裸待機してた甲斐があった」
狐崎ユララ
「ふむふむ」 「日向ぼっこにもなりそうだな」 「本当に気持ちよさそう」
狐崎ユララ
「ほうほう…」 「管理人さんって美人って聞くし、なんか凄い神秘的な絵面だな」 「もしかしてその本って、今度読む予定の本ですか…?」
狐崎ユララ
「マジかー!?」 「マジでウォレムデッドがどんな内容なのか気になる」 「早く読みたい…」
狐崎ユララ
狐崎ユララ
「なんて平和」 「やさしいせかい」 「やさいせいかつ」 「↑やると思った」
狐崎ユララ
「へー!」 「ユララチャーンが管理人さんに会ってくれて良かった…」 「そして管理人さんがユララチャーンを勧誘してくれて良かった…」
狐崎ユララ
狐崎ユララ
「管理人さんスゲェ」 「マジパネェ管理人さん」 「管理人さんちょーすげぇ」 「凄すぎだろ管理人さん」
狐崎ユララ
狐崎ユララ
「えっ、もう!?」 「時の流れ早すぎる」 「そして残酷」 「延長求む!!」
狐崎ユララ
「えっ!?」 「終わらない!?マジで!?」 「延長!?延長っすか!?」 「ありがとうございます!!」
狐崎ユララ
「マージで!?!?」 「なんて仲間思い」 「まだ服を脱いじゃいけねぇ!!!」
狐崎ユララ
狐崎ユララ
「感動」 「涙腺崩壊した」 「泣けるぜ」
狐崎ユララ
狐崎ユララ
「もうやめてユララチャーン、私の涙腺のライフはもうゼロよ」 「↑同じく」 「部屋が水浸しになりました」
狐崎ユララ
狐崎ユララ
「うおおおおおん😭😭😭」 「自分の子にこんな事言われたら私泣いちゃう」 「部屋に海が出来ました。綺麗です」
狐崎ユララ
「やっばいティッシュ買わないと」 「タオルタオル…」 「ちょっとティッシュ買いに出かけてくるわ」
狐崎ユララ
「マジかー!」 「まぁ今日は結構やったもんな」 「またいつか!」
狐崎ユララ
「行ってらっしゃい!」 「今出たらワンチャンユララちゃんに会えるかな…」 「ちょっとワイも出かけてくる」
狐崎ユララ