僕は剣持刀也 純粋な高校生だ
僕は副業に除霊の仕事をしているんだが...
剣持
う〜ん...
伏見
どうしたの、剣持さん
※あ、がっくんの口調わからんす
そう、この伏見ガクに対する言い訳が思いつかなくなってしまったのだ
剣持
いや、大丈夫。
剣持
ちょっと明日の事考えてた
伏見
なるほど
コンビニ行くは、ダメだアイスを要求される。
剣持
ん〜、
ランニングは付いてくるし...
友達に呼ばれたは使いすぎた...
剣持
ん”〜、
伏見
笑、大変そうすね
剣持
まぁ、そーなんだよ
ん〜、他に、
剣持
あ!
伏見
びっっっくり!
伏見
な、何?!どうした
これを使えば
剣持
がっくん
剣持
ちょっと外出るわ
伏見
え!待って下さいよ、何処行くんすかぁ
剣持
まぁ
この言葉が
がっくんに言う
ちゃんとした言葉だったのかもしれない
剣持
ちょっと...
伏見
ん〜?
剣持
ちょっとそこまで!!







