テラーノベル
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⚠後でどうせ消します
ネタバレ注意
ちっちゃな脳みそで色々ぐるぐる考えてたんです
京夜と無陀野は鬼神について校長から聞いて、 他言無用だから真澄は鬼神について知らない
その時に真澄は右京に何か言われていて、 それが鬼神についてなのかなと
だから真澄は無陀野の胸ぐらを掴んで 吐かせようとしてたのかなと
無陀野は京夜にも真澄にも言っていなかったのだからそんなことをされても言わないだろうし、右京に何か言われてから言い合いしていたのでそうなのかなと
でも間違いなく右京の言葉で真澄が無陀野の 胸ぐらを掴んだのは見ていればわかるので 真澄が無陀野に対してキレるようなことを言われたのかなと
同期組の三人の中で鬼神について真実を知らないのは真澄だけなのでなんでかなぁと思ったり
どうしても誰かに言いたかった
コメント
1件
もう、めっちゃわかる…! 私も読んでて「真澄だけ知らないの辛い…」って思ってたところだから、こういう考察が作品の裏側まで見せてくれてすごく好きだよ。右京の言葉がきっかけで真澄がキレたって解釈、納得しかないし、なんで真澄だけが鬼神について知らされないのか、その不均衡が気になって仕方ないよね。またじっくり読み返したくなった。素敵な考察をありがとう、心に響いたよ🥀