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紫 side
紫
上司 の 方 に 会議室 に 呼ばれた 。
上司
上司
紫
理由 は 安全 と 管理のしやすさ らしい 。
たしかに そうだ 。
だけど 、 俺たちは 青 ちゃん を 手放したくない
ここで 手放すと 、 青 ちゃん は ずっと感情のないまんまだと思う
そんな事が 俺の頭の中で 飛び交った
紫
上司
桃
いつもに 増して 真剣な眼差し の 桃 くん
紫
桃
桃
紫
赤
赤
橙
黄
青
俺ら 5人 の 意見 が 揃った 。
青
小さな声に また 胸が 痛んだ
怖くて 動けない 子供 。
だから 無理には 動かさない
黄
桃
黄
桃
紫
食い気味 に 言った 桃くん の その発言 に 思わず 笑ってしまった
そう 、 俺ら は 5人で シェアハウス を している
橙
赤
紫
青
紫
上司
紫
上司
正直 、上司 の 目 が 怖かった
でも ここで 伝えなきゃ 青 ちゃんは 施設送り になる
紫
上司
紫
上司 の 笑い声 に びっくりした
上司
紫
上司
紫
紫
上司
上司
紫
上司
あの子 を 1人にすると 不安にさせちゃいそうだな…
紫
紫
上司
紫
次回 → ♡ 300
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