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#イラスト部屋
から君
592
付き合い初めてはや2ヶ月
健全すぎるお付き合いにモヤモヤが募っていた
南音
南音
そうつぶやくと同時に部屋のドアが開く
柊優
南音
柊優
南音
南音
柊優
柊優
柊優
俺の隣に座り首を傾げて問いかけてくる
南音
ガシガシっと乱暴に頭を掻き衝動的に 襟首を掴むと唇を合わせる
南音
柊優
南音
柊優
南音
柊優
口ごもる彼を押し倒し深いキスをする
柊優
南音
柊優
南音
柊優
柊優
南音
柊優
南音
柊優
南音
柊優
南音
柊優
唇を奪われ体勢が逆転すると隙をつかれ 舌が入ってくる
南音
南音
柊優
南音
柊優
そう言うと自己主張するソレに手を伸ばす
柊優
南音
南音
柊優
南音
問答無用で脱がされ露になる
南音
柊優
蜜をこぼすソレをしごき始め
南音
南音
南音
柊優
南音
南音
柊優
柊優
南音
柊優
南音
裏筋を下でなぞりつつわざと音を立て ながら扱いていく
南音
南音
柊優
更に動きを早くしていき
南音
柊優
南音
南音
柊優
南音
柊優
南音
南音
柊優
南音
徐々に本数を増やしていき気付けば3本 咥え込んでいた
柊優
南音
柊優
南音
南音
南音
柊優
柊優
グジュッと一気に奥まで挿れられ息が詰まる
南音
柊優
南音
柊優
南音
柊優
南音
南音
柊優
南音
ゴリュッと聞いた事のない音と共に身体に 電流が走ったような感覚が襲う
南音
南音
柊優
南音
柊優
南音
柊優
南音
柊優
南音
南音
柊優
南音
南音
少し汗ばんだ肌が艶っぽくニヤリと笑うその表情は まさに妖艶と言う言葉がピッタリな程で
柊優
南音
柊優
柊優
南音
柊優
南音
体に力が入らないなりに手を伸ばすと引かれ 彼の上に跨るような体制に
南音
南音
柊優
南音
力が入らず抱きつく形になっていると 腰を打ち付けるように動かされ強制的に 強い快感を与えられる
南音
南音
南音
南音
ビクビクッと痙攣する
柊優
南音
南音
柊優
南音
南音
南音
柊優
南音
南音
柊優
南音
柊優
南音
南音
柊優
そういうと深く口付け舌を絡め上顎をなぞり 吸われたりと口内を犯され
南音
南音
それからも何度もイかされ気絶しても起こされるを 繰り返しカーテンの隙間が少し明るくなってきた頃 ようやく解放された
南音
南音
南音
時間を見ようとスマホに手を伸ばそうとするも 痛みで体が萎縮する
柊優
南音
柊優
南音
柊優
南音
柊優
南音
南音
柊優
南音
柊優
南音
柊優
南音
柊優
南音
柊優
南音
柊優
からかうように肩を竦める彼
南音
柊優
南音
柊優
それから言い合いつつも暖かな雰囲気で 時間が過ぎていく
翌年には同じ家から大学に通う2人の姿
そんな2人はとても幸せそうで
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