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ya
tt
どーしてこうなった!?
俺は自分でも自覚しているくらいの、 性欲馬鹿
でも、
人を抱いたことはない、 じゃあなんでそれが分かるかって?
それは、
シャワー中...
tt
tt
tt
突如思いついたこと、 それは
シャーーーーッ!!♡♡
tt
tt
そう、すぐに快感を感じたくなるからだ
これだけ自分が性欲馬鹿なことは 自分でもびっくりする 最近は毎日のように1人で 穴やら物を弄っては、イく、 それの繰り返しの毎日や
こんなことをしているのがバレたら、 メンバーにどう思われてしまうのかと、 心配になる時だってあるが、 ...辞められないんだ、
気づけば辞められなくなっていた
tt
tt
でもまさか、 寄りにもよって、
ya
こいつにバレるなんて、ッッ!!!!、///
tt
tt
ya
tt
ya
ya
tt
ya
ぎしっ、と俺の乗っているベットに 彼が乗ってきている音がする
ya
どさっ
そう言って彼は 俺の事を逃がさないと言わんばかりに 俺を押し倒した
何を言われるのかと、怖がり 目をギュッと瞑っていた
すると彼は口を開き、 驚くべき言葉を発した
ya
tt
その言葉に思わず 顔を赤らめてしまった
ya
ya
ya
ya
tt
こんな状況で 直接褒められると やはり恥ずかしくて 顔を覆い隠してしまいたくなる
ya
ya
ya
tt
彼はそう言って、 俺のシャツの、ッ/、 上半身のそれの周りを すーっ、となぞった
tt
ya
そう言い、 彼は俺の、大事なそれをしごき始めた
tt
tt
ya
ya
tt
tt
tt
ぷしっ、♡♡
ya
ya
tt
(ぐちゅッ、♡♡ぐちゅ、♡
tt
ya
ya
快感から逃れようと、指を抜こうと上へ ベットシーツを掴み、行こうとするが、身体が びくんと跳ねて、元の位置に戻り 逆に指がどんどん奥へにゅぷぷと変な音をたて、 奥へ、奥へと入って行く
tt
tt
(びゅるッ、♡、ぷしっ、
ya
tt
ya
tt
tt
ya
tt
ya
ya
そう言ってyaは自分のズボンのチャックを開け始めた
(じ~~~~~ッ、
ボロンッ、
tt
tt
yaくんのそれは、完全には勃ちきっていないように見えるが 俺のそれより遥かに大きい物をもっていた、 一言言うなら でかい、.../ 俺だって平均くらいはあるって言うんに
tt
ya
tt
ya
(ya物tt穴当
tt
ya
tt
(ずぷぷぷふぷぷぷぷぷぷ...♡
tt
目の前が真っ白になり、頭の中が チカチカして、何も考えられなくなりそうだ
ya
tt
駄目やこれ、こんなん絶対全部入らん、 もしくは入り終わるうちには息が出来ず 死ぬ
ya
突然名前を呼ばれ、 何かと思えば何か自分の唇に柔らかい何かが触れた
そう、
ゆあんくんの唇だ
tt
余りに長いキスに、 驚きと快感を覚えて居ると 唇が優しく、そーっと、離れた
ya
tt
ya
tt
tt
嘘やろ、あんな大きいもんが俺の穴ん中に 全部入り切っただと、..
確認しようと、腹辺りに力を入れてみると 確かに、熱くて硬い、そしてとてつもなくでかいyaのそれが 俺の腹辺りまで ぎちぎちに入っている事がわかった
tt
ya
tt
ya
tt
そういうとyaは俺の腰を がっ!と掴み、 上へ持ち上げ動かそうとした
tt
ya
ゆさッ♡、ゆさっ、♡♡
tt
yaは腰を動かし始める、 それが気持ちよくて、声が抑えられない 本当は気持ちよくないはずなのに
びゅッ、♡♡、びゅるッッ♡
ya
tt
ゆさっ、ゆさっ、 と腰を動かされ、 肌が触れ合い、ぱんぱんと音が鳴る
tt
ya
tt
ya
tt
ya
本気で嫌がれば、yaだって 止めてくれると思い、強気になって 嫌がってみた するとやはりyaは戸惑い始め、 やっと止めてくれると思い、 本気で嫌がるのを俺は続けた
するとyaは口を開いた
ya
tt
ya
っと、yaは驚きの言葉を発した
tt
すると、yaはさっきよりも強く俺の腰を持ち、
パンッ、♥パンッ♡
ゆさゆさと腰を振り回すように 揺らし始めた 腰を揺らす速さは、さきほどよりも 速度を上げて、...
tt
tt
tt
ya
ya
tt
yaが何か喋っている様だが、 目の前のことに集中し、 何も聞こえない
ya
そんなことを言って、またyaは 腰を揺らす速度を上げた
ぱちゅっ♡ぱちゅッッ、♡♡
音が変わった、そう思えば すぐyaが口を開き
ya
っと言った、
tt
恥ずかしい、今すぐにでも逃げてしまいたくなり、 俺はベットシーツを掴む、
ya
tt
ya
ずるるッ、
tt
やっと物を抜いてくれたと安堵したのも つかのま、
ゴッチュッンッ♡♡
tt
いきなり奥まで入れてきた、
びゅッ、ぷしッッ、ぴゅるるッッ、♡♡
ya
tt
ya
Part One END NEXT⇒♡100