TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

こんにちは!

ハートこんなに沢山・・・

コメントもありがとうございます!!感謝です・・・

では、本編へ

悠真

お願いします!先生!そこをなんとか・・・・

先生

だがなぁ・・・

美月

先生頑なにOKしてくれないネ。

僕らはかれこれ30分。先生に交渉している。 何を交渉しているのか、なぜ交渉することになったのか。 それは、さかのぼること昨日のお話・・・

リーが僕の幽霊の居場所指示を上手くでき、 褒めてくれた後に、

美月

で、そこで相談があるネ。

悠真

相談ですか・・・??

美月

学校のみんなも幽霊退治依頼できるように、

美月

幽霊退治部 を作るネ

悠真

え、ええ!

と言うことで、先生に部活を作ってよいかの申請を貰おうと、 交渉しているのだ

先生

幽霊退治部なぁ~幽霊とか。信じられないんだよ。
そもそも、顧問!どうするの?活動場所は?

悠真

そこは先生が顧問を・・・

先生

俺?でもねぇ・・・

美月

先生。お願いアル。活動はしっかりやるネ

悠真

僕もしっかりやります。迷惑かけませんから・・・・

先生

はぁ。全く・・・・・・・いいよ。活動して。

悠真

本当ですか?!

先生

顧問は俺。活動場所は空いてる教室使って。

先生

まあ、白崎がいるなら大丈夫だろ。

美月

先生太っ腹アル!

先生

はいはい。しっかり活動しろよ。

先生

そして、活動実績ゼロだったら即廃部な。

悠真

はい!ありがとうございます!

思いもしなかったが、何とか交渉成立!

先生

2階の端っこの空き教室を部室に使え。

先生

あと顧問だけど、あまり顔は出せないからな。

悠真

はい。ありがとうございます。

空き教室

悠真

ここが、僕らの部室・・・・

美月

埃被ってるヨ。それになんか汚いネ。

机の上には椅子が置かれ、端っこに全て置かれている。 カーテンは閉まっているので薄暗い。 少し埃っぽい・・・

悠真

とりあえず・・・掃除しましょう。

美月

そうアルネ。

・・・・・・・・・

悠真

ふう。なんとか綺麗になりましたね。

美月

さあ、活動開始アル!

リー、悠真

おー!!

今回はここまで!

では、また次回

バイバイ👋
loading

この作品はいかがでしたか?

1,411

loading
チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚