ぬしぬし
ぬしぬし
ぬしぬし
ぬしぬしです☆
ぬしぬし
ぬしぬし
ぬしぬし
いつもありがとう
ありがとぉー!!
ぬしぬし
ありがとう(♡>艸<)
ぬしぬし
ぬしぬし
ぬしぬし
ぬしぬし
ヾ(●´∇`●)ノ
ぬしぬし
ヾ(●´∇`●)ノ
ぬしぬし
LASTです!
ぬしぬし
(実は考えてない人)
桃彩 猫斗 💗 × 💜 紫咲 らび
通報
転載
しないで欲しいなぁ٩(´✪ω✪`)۶(((殴
地雷さん(この連載は💗💜です!!)
ご注意くださいませ!
ぬしぬし
ぬしぬし
💜
ビクンビクンと数回 腰が揺れ動くと
俺の肩へ頭を預けて 脱力していく 可愛いお客様。
不規則に繰り返される呼吸を 耳元で感じながら
残りを絞り出していく。
上部に手を滑らせる度、 らびくんは小さな呻き声をあげ、
キスを求めるように 唇を突き出してきた。
それに応えるように 下を入れ込んで優しく吸い上げる。
そうすれば 吐き出したばかりのそれは 再び熱を上げていく。
💗
身体を起こし 鏡に視線を向けさせる。
💗
シャツは着ていないと同じくらい はたげ 腕しか通されていない。
ジーンズと下着は太腿までずり落ち、 所々に白濁液が付着していた。
💗
小さな顎を掴み 鏡にまで飛び散った液を見せつけると
らびくんの目は潤み出し、 顔を真っ赤にさせて 申し訳なさそうに俯いていく。
💜
💗
💗
数回擦られたそれは もう一度吐き出す形に変化し、 血管を浮き出させては ズクズクと鳴いていて
さすがの俺も 我慢が効かなくなってきた。
💗
正面に回り 背もたれに手をかける。
💗
見開かれた瞳は 吸い込まれそうなくらい綺麗で
次のことを考える前に俺は
らびくんの唇を奪い、 何度も啄んでは 体中を撫で擦った。
もう全てが 欲しくてたまらない。
全部全部 この手の中に入れたい。
💗
気持ちよくなりたいな
💜
💗
💗
💜
💗
💜
💗
俺の事嫌い?
らーくんは目を逸らし 壊れそうな声で静かに囁いた。
💜
💗
💜
…
シプ。 とんだ奴連れてきちまったな。
そういえばさ、 おまえから誕生日プレゼント 貰ってなかったんだっけ。
💗
俺はもう好きだから。
流れる涙にキスを落とし 切るはずだった髪に指を通す。
乾くまでまだ時間はあるから。
たっぷり時間をかけて 知っていこう。
“遅れた分 最高のプレゼント選んできてやるよ”
あの時のシプの言葉は かなり嘘臭くて 信用していなかったけど マジだった。
💜
💗
一目惚れで始まったこの恋は きっと夢で
すぐに儚く消え去ってしまうもの なんじゃないかって 何処かでそう思ってた。
あまりにもらーくんが綺麗だから
サヨウナラっ嘘でしたって
自分の前から幻のように 消えてなくなっちゃうんじゃないか って。
💜
💗
時が経って… (キャラ崩壊ご注意☆)
💗
💗
いじっただろ!!!
💜
💜
💗
💜
💗
💗
ブリーチ剤じゃねーか!!
💗
髪の毛細いんだから
こんなの使ったら
ハゲるぞ!!!
💜
💜
💜
💜
💗
待てないかな〜
💜
💗
💜
💗
💗
聞かないから悪いの
💜
💗
💗
💗
💗
💜
💗
💜
💗
“俺の専属美容師じゃん!!!!!”
付き合って2年半。
今じゃ毎日シャンプーまで…
髪乾かすのもやらされて
あの時言ったことを 少し後悔してる。
💜
言わないで
早く来て!!!
こんな子でした?
💜
いい事してあげるから
根っから甘い、 こんな子でした。
💗
💜
💗
*゚+.*.。END+..。*゚+
ぬしぬし
ぬしぬし
ぬしぬし
良かったかな←
ぬしぬし
ぬしぬし
ご注意だったでしょ?
ぬしぬし
らーくん
崩壊した☆(((殴
ぬしぬし
ぬしぬし
ぬしぬし
ぬしぬし
お会いできたら
嬉しいです♪






