TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

私のいとこは山田涼介

一覧ページ

「私のいとこは山田涼介」のメインビジュアル

私のいとこは山田涼介

1 - 私のいとこは山田涼介

♥

103

2020年05月19日

シェアするシェアする
報告する

こんにちはヽ(^0^)ノ

新ストーリーです! 連載にする予定です! 結構頑張りました٩(ˊᗜˋ*)و♪

フォローや💓お願いしますm(_ _)m

それでは

START

会社のようなバックがVIPじゃないので使えなかったので、会社内だと思って読んで下さい💦

私は○○。今は会社で勤務中。

会社の上司

○○さん、ちょっと取引先の△△さんとの電話お願いしてもいいかしら。

○○

あっ、はっ、はい!

ごめんなさい、自己紹介はまた後で…💦

○○

ふぅ、つっかれたぁ……

あ、今さっき仕事終わって帰って来たんです。

私、○○は現在24歳。

去年上京し、一人暮らしを始め、システムエンジニアとして活動中。

なんでその仕事に就こうとしたのかって言うと…

○○

あ。

まだ話していなかった。

『あと人』の事。

私のいとこ。

山田涼介。

そう。私は、あの超人気アイドル、山田涼介のいとこです。

小さい頃、3歳離れの私と山田涼介は、お互いの家も近かったから、結構な頻度で会い、よく遊んでた。

「涼兄」って呼んで、本当の兄弟みたいに仲良しだったっけなぁ…

涼兄は面倒みが良くて、まだ小さかった私と、上手に遊んでくれた。

サッカーをしたり……よくゲームなんかもしたっけ。

そうそう、ある時、涼兄が「すごいよなぁ、ゲームって。いつか、こんな世界に入ってみたいよ。それで、敵を全滅させるんだ!!そうするには、ここがもっとこうなってくれればいいんだけどなぁ…」って話していた。

それを見て、私も幼いながらに、涼兄の夢を叶えたいって思ったんだと思う。

気づいたら、システムエンジニアになっていた。

○○

ほんと、懐かしいなぁ……

______でも、ある時から、全く遊ばなくなってしまった。

涼兄が小学5、6年生位の時からかな。

ドラマや映画で涼兄を見かけるようになって、全く遊ばなくなった。

まだ小学校中学年位だった私は、「忙しいならしょうがない。」と勝手に解釈し、父の転勤の為、そのまま他県へ引っ越す事になってしまった。

お別れも、言えていなかった。

涼兄は、今どうしているのだろう。

はい、とても短かったかもしれませんが第1話は終了です!

次回も頑張ります(ง •̀_•́)ง

それでは……

βyё βyё..

私のいとこは山田涼介

作品ページ作品ページ
次の話を読む

この作品はいかがでしたか?

103

コメント

2

ユーザー
ユーザー

第2の推しなので、うれしいです‼️

チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚