壱馬side
壱馬
は?
俺は慎が浮気しているところを見た
慎
翔平さーん!
慎
お話しましょ!
……ほらね。
壱馬
あいつ何回目だよ、
嫉妬しながらも、俺は仕事に集中した。
慎
かずまさーん!
慎
帰りましょ!
壱馬
…わりぃ、今日先帰ってて
慎
…はい
慎
(僕なんかしたっけ?)
数時間後
慎
壱馬さんまだかなぁ
ガチャ
慎
!
慎
遅いですよ!
壱馬
…
慎
なんで無視するんですか?
壱馬
はぁ、
ドサッ
慎
!?
慎side
僕は、急に押し倒された
慎
壱馬さん!
壱馬
うっさ
慎
んん!
壱馬さんに唇を塞がれた
それは深い深い大人なキスで
息をする暇もない
僕は酸素を求めて口を開けると
壱馬さんの舌が入ってきた
慎
ンン、はぁ
壱馬
お前さぁ
慎
?
壱馬
自分がしたこと分かってんの?
慎
へっ?
壱馬
はぁ?わかんねぇの?
壱馬side
壱馬
今日はお前を俺が満足するまで食わせてもらうから
慎
えっ!?
これは、2、3話くらいに分けたいと思います。
次回は、また近いうちに出しますので、
少し待っていてください!






