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かるぱふ
かるぱふ
かるぱふ
かるぱふ
かるぱふ
かるぱふ
〜〜!〜〜?
〜〜。〜〜〜?
レイ
レイ
レイは壁に耳をくっつけて盗み聞きをした
ロウ
ロウ
ロウ
レイ
その時、レイのスマホがピコンっと鳴った
レイ
レイはベットに寝っ転がってスマホで配信を見ている
レイ
レイは違和感を覚えた、 見ている配信者の声があまりにも兄と似ている。
最初は偶然だと思った、そう思いたかった
だが次第に配信者の声が兄に似てきて レイは我慢の限界だった
レイは部屋を出て兄のドアを少し開けた
そこに居たのはパソコンの前に座って 配信をしている兄の姿があった
ロウ
ロウ
ロウ
レイ
ロウ
ロウ
レイ
沈黙が落ちた
ロウ
レイ
ロウ
レイ
ロウ
レイ
レイは部屋から出ようとした
ロウ
ロウがドアを閉めて壁ドンの状態になり
レイ
ロウ
ロウ
ロウ
レイ
ロウ
ロウの手がレイの頬を撫でた
レイ
ロウ
レイ
ロウ
ロウはレイをお姫様抱っこしベットに優しく降ろして
レイ
ロウ
ロウ
ロウ
レイ
ロウはレイの口を塞ぐようにキスをし
レイ
レイの口の隙間ができ、ロウはそれを見逃さず 舌を口に入れた
レイ
ロウ
舌を絡めて
レイ
ロウ
口をゆっくり離した時に涎が糸を引いた
ロウ
かるぱふ
かるぱふ
かるぱふ