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翌日の朝
教室に入ると珍しく先に声をかけてきた
ur
jp
jp
jpの机の横に座ったまま、真剣に言う
ur
jp
ur
唐突に"距離を詰める言葉” 胸が跳ねる
jp
その瞬間、no兄が教室に入ってきた。
no
jp
jp
jp
no兄は「ふーん」といいながら席に向かったが
その横顔には昨日までにはなかった”影”が落ちていた。
昼休み
コメント
3件
うわ、この第5話、めっちゃ心臓にくる展開だった……! 朝の教室でurくんが「誤解されたくない」って真剣に言ってくるシーン、jpさんの「脈アリ?いや、そんなわけ」って心の声がリアルすぎて笑ったけど、ちょっと切ない。 そこにno兄が入ってきて、影のある表情……三角関係の気配が一気に濃くなった感じがして、続きが気になりすぎる🔥 くろえさんの心情描写、毎回刺さるわ。