主
一年生のころの話をします
自分
スタート!
主
私の声もはいります
主
私は、まぁ宿題してたんですよね
主
なんか、ぶりぶりこみたいな人間がいたんです
主
私は、一年生でそのぶりぶりこは、2年生だったんですよ
主
しゃべりながら宿題してたんですよね
自分
でさー
自分
ーーーーーーーww
友
ーーーーーーーwww
主
で、そしたらぶりぶりこが
ぶりぶりこ
ねぇそこうるさい!!
主
て、いってきたんですよ
主
で、わたしたちわ
自分
ごめんなさい
友
ごめんなさい
主
て、いったんですよ
主
そしたら、ぶりぶりこが
ぶりぶりこ
ふん、わかったらいいのよ
主
て、いったんですよ
主
私は
自分
(うざすぎ)
主
と、思ったんですよ
主
そしたら、ぶりぶりこが男子の所にいったんですよ
主
で、その男子が友の好きな人だったんですよね
主
で、そしたらぶりぶりこがわざと私にぶつかってきたんですよ
主
で、そしたらですね
主
自分がわざと私にぶつかってきたくせに
ぶりぶりこ
キャー、いたーい
主
て、いったんですよ
主
で、私は
自分
は?
主
て、いってしまって
主
で、どうしようて、思ったんですよ
主
そしたら、ぶりぶり子が
主
友の好きな人の腕をつかんで
ぶりぶりこ
ひどいーー
主
て、いったんですよ
主
私は、
自分
(は?)
主
て、おもって
主
先生の所にいったんですよ
主
で、全部話したら
主
先生がぶりぶり子を呼んで
主
話しあったんですよ
主
先生、友、自分、ぶりぶりこ
その結果
主
ぶりぶり子が悪くなって
主
ぶりぶり子が
ぶりぶりこ
もういい!
ぶりぶりこ
かえる!
主
て、いってかえってたんですよね
主
まぁその1週間後
主
友とすきだった男子とつきあったんですけどね
終わり!






