TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

夢子

居た!…ッ!?

夢子

え、待って話が違うんだけど…

夢子

メ、命?

夢子

何とか言ってよ、!

夢子

だって、

夢子

楓先輩と理音君が巻き添え喰らってんの!???

理音

…夢子…命…そろそろ周りの視線が…やばいから早めた頼んだ

理音

…流石握力6十

あれ、握力教えたか?

理音

前に副ちょーにムゴ

理音

それ下手に言うと命が…

…本当にバカなの?

理音

いやいやいやいやいやいや止めただけでも十分だろ!?

いやだってこの子疑深

…ジィーーー

理音

ジジジジジ

理音

…せめて副ちょーから聞け…今度こそブチギラレル

あの子滅多に怒らないでしょ…

理音

いや察しろ!

あー、ね?

夢子

て黒井引っ張り出してた!話絶対聞いてないパターン!

聞かれなかっただけでも良いでしょ

命拾いしたね

理音

バリッバリに皮肉じゃねぇか

あら、そう?

理音

お前の皮肉は分かりにくいが俺には分かるぞ!

理音

それ実質副ちょーにボコられろって意味だろ!?

…何で分かった…?

夢子

合ってるのかよ

私が夢子を殺すまでの話

作品ページ作品ページ
次の話を読む

この作品はいかがでしたか?

0

コメント

0

👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!

チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚