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凪宮 未來

俺が本当の正義を見せてやる

凪宮未來

どうでもいいんだよ正義なんて

その瞬間、凪宮未來は未來にとって強烈な存在を冥界からこの世界に呼び出す

影河 東弥

久しぶりだね、凪宮未來くん

凪宮 未來

東弥、さん

阿馬 侑斗

あいつは誰なんだ?

藤原 岳

未來あいつと知り合いなのか?

凪宮 未來

あの人は、千夏ちゃんの、父親だ

影河 東弥

覚えてくれていたのか〜、さすが伊達に小説家をやってるわけじゃないんだね。まぁ自分が殺した人間の事は1番忘れないからな

ジョディー・ウィルソン

わけわからんぞ

凪宮 未來

あの人は、俺が殺した

凪宮未來

この人と戦うとなったら、凪宮未來!お前は混乱に陥るだろ

凪宮未來

あの日は、頑張って俺らは正しい選択を選んだが、今回は違う

凪宮 未來

影河 東弥

さぁあの時みたいに私を倒してみなさい

凪宮 未來

あなたはクズでどうしようもない人だ、いや人間でもないかもな、

影河 東弥

まぁまた私を倒せば次こそ君の人生は不幸となるだろうね

凪宮 未來

そんな分かってますよ

カタ、カタ、と下駄を歩いた者がこっちに向かう元が聞こえてきた

凪宮 優壱虎

久しぶりに会うとは光栄だな〜

影河 東弥

凪宮優壱虎、

影河 東弥

何故お前が

凪宮 優壱虎

一緒の仕事をした中なんだから今はそう怒るなよ東弥くん

凪宮 優壱虎

未來!

凪宮 未來

何んだ親父

凪宮 優壱虎

こいつは私と決着をつける、だからお前は今の目的をやれ

凪宮 未來

でも親父!あんたがもし殺して!

凪宮 優壱虎

馬鹿野郎、ここでかっこいい所を見せるのが父親じゃないのか?

凪宮 未來

親父、

そして優壱虎は東弥と一緒に

凪宮 優壱虎

久しぶりにお前とやり合うなんてな

影河 東弥

お前に煽られるのは私にとって1番の屈辱的なんだよ

凪宮 優壱虎

そうか

異能力発動

冷酷無情

凪宮 優壱虎

じゃあこの木の枝を

呪具 呪樹の祟り枝

影河 東弥

いつ見てもお前は気色の悪い物ばかりだな

凪宮 優壱虎

お前は性格がきしょいけどな

影河 東弥

クソ野郎だな

封神解放

開羅・弥神千本桜

影河 東弥

影河家は神の子と呼ばれる存在、貴様みたいな汚い妖怪や霊とかとは違って神というのは神秘的で最高の存在だからな

凪宮 優壱虎

俺の友達を馬鹿にするなよ

影河 東弥

その目が1番嫌いなんだよ、

封刹・千紅繋

影河 東弥

逃げられると困るからな。領域を張ってやった

凪宮 優壱虎

いつ見ても趣味の悪い領域だな

影河 東弥

そうか、その趣味の悪い領域に殺されるのを楽しめ

紅月崩滅斬

鳥居に宿った天之御中主神エネルギーを 一斉に解放し、巨大な斬撃を放つ

凪宮 優壱虎

これはちょっとやばいけど

凪宮 優壱虎

この呪樹の祟り枝で止めれるんだよね

呪樹の祟り枝が斬撃を吸収した

影河 東弥

なんだと、

影河 東弥

木の枝ごときに、神の斬撃を吸収された、

凪宮 優壱虎

じゃあ反撃と行こうかな

そして優壱虎は、呪樹の祟り枝を 東弥の方向に向ける

凪宮 優壱虎

木の枝はな、真の力を知る者にとっては、無限の可能性を秘めた道具だ。使い手次第で、世界さえも変える力になるかもな

影河 東弥

何が言いたい、

呪樹の祟り枝は東弥の腹に向かって貫き 東弥の神経、五感を吸収して東弥は 立てなく、視覚、嗅覚、触覚、味覚、聴覚を失う

影河 東弥

あ、どういうつもりだ、

凪宮 優壱虎

分かっただろ

凪宮 優壱虎

俺とお前は格が違うということに

影河 東弥

影河家の者を殺すと言うことはお前に不幸が起きると言う事だ

凪宮 優壱虎

不幸だろうと呪いだろうがなんでも来い、俺こそが呪いだからな

影河 東弥

ふっ、また家族と一緒に地獄で再会か、

影河東弥は、消えていく

鬼頭 彩葉

こいつしぶといわね、

烏丸 瑠璃

領域を張ろうとあっちには何万の異能力がある、

藤原 岳

もう一度神技を出すか、

凪宮 未來

やめておけ、岳は休め

凪宮未來

もう終わりにしたいからな、これで最後だ

異能力発動

無明煉獄

凪宮未來

凪宮未來、お前が今見てるのは、ただの自分の妄想、夢、幻覚、そしてお前はただの人間だ

凪宮 未來

なにを、

凪宮未來

言ってんだ、

小説を書くなら君がいい~異能力バトル~

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