テラーノベル
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昨日は本当に驚いた。
まさか人が入ってくるなんて。
しかも相手は学校の人気者。
ur_🎸
しばらくやめとくか、、、
ガチャ。
考え事をしていると不意にドアが開く。
yaだろうか?
扉に目をやると_、、、
hr_🐏
ur_🎸
昨日のアイツがいた。
夜に見ると白銀の狼。
昼に見ると、、、ふわっとした羊だ。
hr_🐏
hr_🐏
ur_🎸
hr_🐏
ur_🎸
何気ない会話で情報を抜こうとしたが、
そこまでだった。
hr_🐏
ur_🎸
何かを思い出したかのように言う。
なんだろう?と思っていれば、
思いがけないセリフが飛んできた。
hr_🐏
hr_🐏
ur_🎸
俺は息を呑んだ。
ya、が、、、ッ、、、?
hr_🐏
ガッ!!
気づくと俺は、 hrの胸ぐらを掴んでいた。
hr_🐏
ur_🎸
hr_🐏
hr_🐏
急に呼び捨てされた上、質問されたので びくっ、と肩を揺らす。
ur_🎸
hr_🐏
ur_🎸
hr_🐏
ur_🎸
こいつ、、、なに、いって、、、
hr_🐏
hr_🐏
hr_🐏
ur_🎸
意外だった。
人気者、王子様、と称されている彼、、、
hrがそんなこと言うなんて。
hr_🐏
hr_🐏
hr_🐏
hr_🐏
hr_🐏
hr_🐏
ur_🎸
hr_🐏
ur_🎸
ur_🎸
ur_🎸
hr_🐏
二人でyaを探そう。
信用はまだできない。
でも、救いたい。
だから_、、、
yaを見つけた時は、
本当の笑顔で笑ってね。
音楽と仲間を愛する美少年と
ur_🎸
操り人形から解放されたい王子が、
hr_🐏
みけねこ(主)
コメント
1件
後はjpp彡かな…?🤔