テラーノベル
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桟橋の近くから
エーミール(まじヤバ)
エーミール(我々だ)
ゾム(まじヤバ)
ゾム(我々だ)
エーミール(我々だ)
エーミール(まじヤバ)
そしたら風がだんだん止んできた
エーミール(まじヤバ)
エーミール(我々だ)
すると
ふよふよと何かが羽ばたいてる飛んできた
エーミール(まじヤバ)
そして師匠エーミールはそのまま指に乗せた
エーミール(まじヤバ)
エーミール(我々だ)
ゾム(我々だ)
ゾム(まじヤバ)
エーミール(まじヤバ)
エーミール(我々だ)
ゾム(まじヤバ)
エーミール(我々だ)
こういう感じでいつも平和です
コメント
17件
あ〜もう、今日のエピソードめっちゃ和んだ🥺💙 風が強くて「身体飛んでいきそう」って騒いでるのに、蝶が来た瞬間の師匠エーミールの優しい指乗せ…ほんと可愛い。 「小さいから可愛いよね」ってあの口調で言われるとズルいよな〜!笑 そこにスッと現れてバックハグするゾムさんも、距離感バグってて最高。 「こっちが良くないんですよぉ!」って抗議する我々だエーミールに激しく同意しながらも、この平和な空気がたまらんのです🤍 日常回って、何気ない瞬間こそ沁みるよね。