ぬぅうし
ぬぅうし
ぬぅうし
ぬぅうし
ぬぅうし
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中学時代のどぬく
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中学時代のどぬく
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中学時代のどぬく
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中学時代のどぬく
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中学時代のどぬく
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中学時代のどぬく
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どぬく
どぬく
また記憶の夢だ…
中学生の時の俺と、顔がモザイクで見えない当時の彼氏
よくパシられたっけ…
どぬく
もふ
今日さ、俺どぬくさん家行くから待ってて!!
どぬく
どぬく
どぬく
もふ
思わず、キーボードを打つ手を止める
どぬく
もふくんのこと、本気で好き
中学の時は満たされればいいやって思ったけど
今は本気でもふくんのことが好き
だからこそ、嫌われたくない…
どぬくの母
どぬく
どぬく
みあす
のぎく
まあや
どぬく
どぬくの母
どぬく
みあす
のぎく
まあや
どぬくの母
どぬく
みあす
まあや
のぎく
あぁ、幸せだな
隠し事はしたくない、けど
さすがに俺の恋愛対象が男、しかももう付き合ってるっていうことは言えない
どぬく
どぬくの母
どぬく
どぬくの母
どぬくの母
まあや
のぎく
みあす
どぬくの母
どぬくの母
どぬく
どぬくの母
お母さんはそう怒鳴った
さっきとは全く違う空気
どぬくの母
どぬくの母
どぬくの母
そういうとお母さんは兄妹の頭を順番に撫でた
父さん、俺の、実の父親…
俺のお父さんは狐だ
といっても昼は人間の姿に化けて、夜は狐の姿で過ごしている
人狐は人を襲う習性があるが、お父さんはそんなことをしない
してたらお母さんと結婚してないし、俺たちもいない
俺は父さんの温もりが大好きだった
大きい手で撫でられるのが堪らなく好きだったし お父さんの胸に飛びついて心臓の優しい音を聞くのも好きだった
多分俺は、 父さんが突然目の前から消えた時から男の人に飢えてたのかも…
まあや
どぬく
のぎく
みあす
どぬくの母
お母さんはまた優しく俺の頭を撫でた
どぬく
まあや
みあす
まあや
どぬく
どぬくの母
ピンポーン
のぎく
どぬく
どぬくの母
どぬく
どぬく
どぬくの母
どぬく
みあす
どぬく
どぬく
ぬぅうし
ぬぅうし
ぬぅうし
ぬぅうし
ぬぅうし
ぬぅうし
ぬぅうし
ぬぅうし
ぬぅうし
ぬぅうし
ぬぅうし
どぬくさんの本当の気持ちは「同性が好き」ですが、
家族に引かれないため、クラスの人に嫌がられないた
め、自分の気持ちに嘘をついてしまいますよね?(圧)
まぁ真実って本当っていう意味ですから、そういうこと
です((語彙力なくて諦めた
ぬぅうし
ぬぅうし
ぬぅうし
ぬぅうし
紫色の藤の花言葉は「優しさ」「決して離れない」「恋に酔う(もしくはあなたからの愛に酔う)」
などの意味があります。
実はこの「恋に酔う(もしくはあなたからの愛に酔う)」は
白色の藤も同じ花言葉を持っているんです!!
紫色→もふくん 白色→どぬくさん
お互いに正常が保てなくなるぐらい愛し合ってるんですね♪最高すg((殴
「決して離れない」ってのをみると、なんかもふくんらしいですね(〃ω〃)
そして次「蘭」とは
紫色の蘭の花言葉は「愛」「幸福が飛んでくる」です☆
なんで苗字に「藤」ではなくて「蘭」を使ったのか、、
理由はこの花言葉にあります!
白い菊の花言葉って「真実」だったじゃないですか。これに同じ四愛である蘭が
加わるとほぼ「真実の愛」になりますね!ほぼ!((
「真実(白い菊)の愛(蘭)には相手を想う優しさ(藤)が必要。決して離れずに(藤)愛し合っていれば、いつの日か幸福が飛んでくる(蘭)」という一文ができるのが好きです//(ほぼもふくん)(痛ポエム、きっしょ☆)
ぬぅうし
ぬぅうし
(めっちゃ菊で笑う)
ぬぅうし
ぬぅうし
ぬぅうし
ぬぅうし
ぬぅうし
ぬぅうし
ぬぅうし
ぬぅうし
ぬぅうし






