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28
るな
112
あい
ども
皆さんこんちは
こんちは〜
このアカウントの主ことぱぷですよ〜
+αの晴る風ですよ〜
今回は完全にAIが書いた小説なので苦手な方はブラウザバックをおすすめします。
まぁほとんど自己満なので
それではどうぞ
挨拶忘れてしまい申し訳ございませんでした(追記)
2Pは、最近笑わなくなった。
SV1
昼休み。
SV1が教室の後ろから手を振っている。
SV1
2P
その隣ではSV2が、じっと2Pを見ていた。
けれど。
立ち上がらない。
SV1
SV1が首を傾げる。
その隣ではSV2が、じっと2Pを見ていた。
SV1
2P
SV1
2P
また、それだった。
最近の2Pは、何を誘っても「いい」と言う。
遊ばない。
話さない。
給食も残す。
休み時間になると机に突っ伏している。
前までは、うるさいくらいだった。
なのに今は。
2P
そればかり。
SV1が小声で言った。
SV1
SV2
SV1
SV2
SV2は2Pの机を見る。
そこには、一枚の紙が置いてあった。
鉛筆で何度も書き直された文字。
『ごめんなさい』
それだけ。
SV1
SV1が呟く。
その瞬間。
2Pが紙をひったくった。
2P
2人が固まる。
2P
2Pは紙をぐしゃぐしゃに丸めた。
2P
そして。
逃げるように教室を出て行った。
SV1とSV2は顔を見合わせる。
SV1
SV2
2人は立ち上がった。
廊下の先。
2Pは階段の踊り場に座っていた。
2P
SV1
2P
SV2
2P
2Pは俯いた。
2P
SV1
2P
SV2
2P
答えない。
ただ。
小さな声で言った。
2P
SV1の顔から、笑顔が消えた。
SV2も黙る。
しばらくして。
SV1が言った。
SV1
2P
SV1
SV1は2Pの隣に座った。
SV1
2P
SV2
SV2も反対側に座る。
SV2
2Pは二人を見た。
ほんの少しだけ。
目元が緩んだ。
コメント
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切ないお話…でも3人の絆の強さも伝わってくる、良いお話 これを書いたAIもすごいと思うけど、こういう題材を指示したパプさんもすごいと思います