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おーあ
おーあ
おーあ
おーあ
おーあ
おーあ
おーあ
おーあ
おーあ
おーあ
シヴァ
じゃぱぱ
じゃぱぱ
今の俺には居場所があるのかな、、。
この、あなたの言葉が嘘だとしたら、
違うとしたら、俺はどうなってしまうのでしょうか?
君が裏切るとしたら、
あれ?俺ってなんだっけ?
あ、そうだ。これ、、
過去にも似た様な事が起こったよな。
どんなだったけ。
じゃぱぱ
じゃぱぱ
じゃぱぱ
じゃぱp
じゃぱぱ!?
じゃぱぱ
じゃぱぱ
きちゃダメ!
きゃあああああああああ
じゃぱぱ
じゃぱぱ
じゃぱぱ
じゃぱぱ!?
訳がわからなかった。
ひたすらに母さんと父さんの名前を呼んだ。
聞こえるのはただ、弱々しい悲鳴。
確か、、
俺は半分気を失い、
魔力の制御ができていなかったんだっけ、、?
あ、そうだ、、
俺は知らないうちに
人殺しをしていたんだった。
じゃぱぱ
その後に気を失ってしまっていた。
魔力のコントロールができていなかったのだ。
俺はその後、すぐに起きた。
起きた瞬間、l
頬を遺族に叩かれた。
まぁ当たり前だよね。
でも、どこか爽快感があった。
あなたの絶望している顔がたまらない。
痛くも痒くも、辛くも誤りの気持ちもなかった。
だって、感情がなかったもん。
じゃぱぱ
じゃぱぱ
じゃぱぱ
その時の死者は300。負傷者は1000
かわいそうに(笑)
世間にとって“は”大事件だった様だ。
、、、、さっき思い出したが、
その時と今は
同じな気がする。
シヴァ
背の高い君が首を傾げてこっちをみてきた。
じゃぱぱ
じゃぱぱ
シヴァ
じゃぱぱ
君は心配してくれるんだ。
ありがとう。でも、何かわかんない、、、
あなたがいつ裏切るのか、、。
シヴァ
シヴァ
じゃぱぱ
じゃぱぱ
俺、人の心考えるの苦手なんだよね、、
話を変えるために俺は言った。
じゃぱぱ
じゃぱぱ
シヴァ
シヴァ
シヴァ
彼は止まっていたけれどすぐに答えた。
どこか、怖がっている。
なんか、変な感じ
シヴァ
じゃぱぱ
じゃぱぱ
じゃぱぱ
ガラガラガラ
シヴァ
じゃぱぱ
シヴァ
シヴァ
じゃぱぱ
ばんッッッ
シヴァ
シヴァ
ありがとう。 君は本当に
優しいね。
シヴァサイド
じゃぱぱ
シヴァ
シヴァ
シヴァ
シヴァ
シヴァ
シヴァ
シヴァ
シヴァ
シヴァ
シヴァ
シヴァ
シヴァ
シヴァ
シヴァ
シヴァ
シヴァ
じゃぱぱ
じゃぱぱ
シヴァ
じゃぱぱ
なかなか、俺の笑顔が上手じゃなかったのかな?
君のことを困らせてしまった?
そっか。ごめんね。
でもこれは僕にも全くわからない。
じゃぱぱ
俺は笑顔でいなくちゃだめなんだ。
じゃぱぱ
おーあ
おーあ
おーあ
おーあ
おーあ
おーあ
おーあ
おーあ
おーあ
おーあ
おーあ
おーあ
おーあ
おーあ
おーあ
おーあ
おーあ
おーあ
次の話まで ♡→700行きたい!
コメント
7件
面白すぎて♡1000まで押しちゃったよぉ
