名前:篠原逝夜(しのはらせいや) 性別:男性 年齢:3000億ぐらい? 性格:ポジティブ精神の塊、子供っぽい、気分屋、完璧主義、人によってはとてもうざい、真面目な時は真面目、底が見えず少し不気味、なんやかんやいって優しい 種族:神の遣い 好き:甘いもの、駄菓子、ゲーム、かっこいいもの、推理、謎解き、いたずら 嫌い:苦いもの、しつこい奴、主人公、面倒くさいこと 得意:頭脳戦、能力を使えば何でも 苦手:特に無し 武器:頭脳 役職:惑星の賢者 能力:完璧主義者 自分が完璧にしたいことを完璧にこなせるようになる。一度完璧にしたものは永遠に体が覚えるので二回する必要はない。ただし発動条件が完璧にしたいもののそれっぽい衣装を着なければいけないのと本人が知らないものは上達するだけであって完璧にはならない 例 探偵→推理が外れない頭脳力が上がる 医者→医学知識、薬知識、手術等医療に 関わるものが全て完璧になる ピアニスト→ピアノが完璧になる 武術家→ありとあらゆる武術が完璧になる 特殊:神眼 過去:幼き頃に眼鏡が鬱陶しく感じ、眼鏡を外したことがあった。その眼鏡は視え過ぎないための制御装置のようなもので、それを外してしまったということはこの世の全て、心理や情報、その他もろもろのものが一気に脳内に魂に流れ込んでくるということだ。幼子の脳が魂がその膨大な量のモノを受けとめることはほぼ不可能に等しく、吐血し痙攣を起こして倒れ、細胞が破裂し、身体中から血が流れ、動けなくなった。慌てて硬く目をつぶり視界の情報を絶ちきったのでこの世の全ては視え無くなった。目を開ければまたあの恐ろしいものが映ると考えただけでゾッとする。それがトラウマで、常に眼鏡を身につけるようになった。 星の担当:水星 《その他》 ・眼鏡の素材は太陽の石で、太陽の賢者からもらう必要がある ・実際はもう眼鏡を外した状態でも視ることが出来るのだが、トラウマもあり眼鏡がないと視ることができないと勘違いをしている ・なんやかんや言って優しい ・とんでもない面倒くさがりでよく我儘を言うけれどだが実力は確かだし結構優しいので信頼が厚い ・ハマった物は完璧にする。今は探偵にハマっており、推理から衣装まで完璧に探偵であり、当然推理は絶対に外れない サンプルボイス 「団子ってうまぁ✨。甘味サイコー♪」 「えーめーんーどーくーさーいー。⚪⚪代わりにやってよー。」 「あっ、駄菓子きれた。⚪⚪~元祖スルメイカジ⚪ーキー買ってきてー、なければ笛ラムネでもいいよ」 「僕人間とつるむ気無いんだけど、態度がうざい減点方式で-2点。+3点以上させてみせてよ(笑)」 「何で僕が君達についていかなきゃいけないわけ?僕にメリットがないよ-1点、お金とかじゃ僕はうごかない-3点。え?駄菓子好きなときに好きなだけ買ってくれる?いいね、君はよくわかっているよ!+5点だ。ついていってあげる」 「しょうがないな~僕は天才だからね!『完璧主義者』」 「え?いままでどこに居たか?んとー事件解決して~甘味屋巡りして~家でナン⚪レしてた!」 「いいこと教えてあげるよ、僕は名探偵ってやつだからどんなことでもすぐにわかっちゃうんだ~!つーまーり!僕ならわかるよ、他の賢者がどこにいるのか」 「ねぇ人間。僕情報屋じゃないんだけど。いくら僕の推理が正確で凄すぎるからって頼りすぎじゃない?ちょっとは自分の頭で考えてよ~」 「あー、神眼?今は無理だ。専用の眼鏡があるんだけどさ~、なくしたといいますか捨てちゃったといいますか粉砕してるといいますか....まぁとにかく専用眼鏡が無いのよ。無いと視え過ぎる。視え過ぎるとダメなんだ。だから使えないんだよ。てことで諦めたまえ~」 「眼鏡を作るぅ?んじゃあ太陽さんから、太陽の石もらって来てね。あとは勝手に眼鏡になるから~。太陽さんは自分達で探すのだぞ~」 「ねー人間、知ってるかい?太陽にもっとも近いとされている惑星は水星なんだ。あっ流石にわかるか、分からなかったら君は馬鹿だ。うん。推理しなくてもわかる。太陽さんがどこにいるのかが。でも言わない。本人が望んでないからね~。残念でしたー‼てことで諦めてね~‼」 「うるさいなー!名探偵にカッコいい帽子と眼鏡はセットって決まってるの!」 「僕戦闘用員じゃ無いんだけどー。攻撃してこないでくれない?」 「君はアホなのかい?いや疑問型はよくないね!君はアホだ!」 「はーい喧嘩しゅーりょう。ここで消費しあっても意味ないでしょーが。てことで間をとって両方やろっか。この話は終わり!それじゃ⚪⚪ポテチ買ってきて」
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