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レオ
レオ
零
零
零
レオ
零
レオ
レオ
レオ
レオ
レオ
ちなみに今は友達の家に泊まってます
レオ
レオ
レオ
この時はあんな事になるなんて思ってもいなかった
レオ
レオ
レオ
レオ
レオ
レオ
お父さん
レオ
レオ
お父さん
お父さん
レオ
そうだ、お父さんが新しい彼女が出来たからお前は用済みだって言って俺を追い出したんだ
お父さん
お父さん
お父さんはそういうと後ろに隠していたナイフを手にして俺に襲いかかってきた。
レオ
レオ
痛い、苦しい。
お父さん
何度も腹を刺されて切られての繰り返し痛くて苦しくて誰かに助けを求める事さえ出来なかった。
息が出来なくて苦しい……
僕の父親は僕が5歳の時に僕の母親を殺し刑務所にいた。
だから、今頃はまだ刑務所に居るはずの父親がここに居た事に驚きが隠しても隠しきれなくて反応に遅れてしまった。
そして僕は多分死んだ
レオ
さっきまでの体の痛みは全てなくなんなら少し心地よい感じがする空間だ。
零
白銀の髪に着物を着た少し誰かに似ている様な懐かしい様な綺麗な人が俺に向かって話しかけてきた。
レオ
零
レオ
零
レオ
レオ
零
レオ
零
零
零
零
レオ
零
レオ
零
レオ
レオ
レオ
レオ
零
零
零
零
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レオ
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レオ
零
零
レオ
零
レオ
零
レオ
零
ん?今なんか言ったか?まぁいっか!
レオ
零
レオ
零
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