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キキ
ビガジュウ
チック
チック
ココ
キキ
ペペ
タック
タック
ココ
キキ
ココ
ココ
ココ
私と美咲は小さい頃からの親友だった
何でも話せるし、秘密も全部共有していた
だから
誰も信じられない時も
彼女だけは大丈夫だと思っていた
ある日、クラスでちょっとしたトラブルがあった
クラスメイト
聡美
クラスメイト
聡美
聡美
聡美
クラスメイト
私は誰だか分からず不安で胸がいっぱいになった
すると、美咲はニコッと笑って言った
美咲
美咲
聡美
美咲
聡美
次の日
美咲は私にメモを渡した
そこには、私の悪口を言った張本人の名前が書いてあった
聡美
私は感謝して笑った
でも、その後日
その子が学校に来なくなった
転校した訳でも
休んでいる訳でもなく
理由は分からなかった
しばらくして美咲が私にそっと言った
美咲
それを聞いた時
私の心臓は凍った
彼女が調べた方法を
私は想像してしまったから
ココ
キキ
ペペ
ビガジュウ
ココ
チック
タック
タック
ココ
キキ
ビガジュウ
ココ
ビガジュウ
タック
ペペ
キキ
キキ
タック
チック
ココ
タック
ビガジュウ
主
主
主
主
主
主
主
主
主