TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

瑠莉

第11話!

瑠莉

いってきまーす!

瑠莉

タッタッタ

ふわりん🌻(主)

今回はなんか!

ふわりん🌻(主)

瑠莉ちゃんの反撃ありそうですよ!?

ふわりん🌻(主)

お楽しみに~

モブ女子

あっちのお客さんお願いね❤️

モブ

瑠莉ちゃん❤️

瑠莉

あ、はい

夜久衛輔

え、ちょ!瑠莉!?

モブ女子

ではお席にご案内します❤️←ガン無視

モブ

ご主人様達❤️

黒尾鉄郎

は?なんでこいつらなんだよ)

黒尾鉄郎

いや、あの

黒尾鉄郎

俺らは瑠莉指名で来たんだけど?

灰羽リエーフ

そうですよ!てか、さっき瑠莉さんが言ってませんでした?

灰羽リエーフ

向こうのお客さんの接客してたって

孤爪研磨

言ってたね

モブ女子

いや、でも!瑠莉ちゃんが行ったので!

モブ

大丈夫ですよ!?

黒尾鉄郎

ふーん

夜久衛輔

あっそ

灰羽リエーフ

あーヤバイやつ)

黒尾鉄郎

なら、いい

山本猛虎

いや、良くないやつ)

モブ女子

メニュー表で~す❤️

モブ

お決まりでしたら、呼んでください~

一方、瑠莉は

お客様

お!来た来た!

キモいお客

デュフ///さっきの子よりも可愛いねデュフ

瑠莉

はぁ(;^∀^)

瑠莉

お会計でしたか?

お客様

いやいやw写真撮りたいんだよね~

キモいお客

写真!?デュフ

キモいお客

一緒に撮りたいな~デュフ

瑠莉

(うう。。けど、断ったらイメージ悪くなる

瑠莉

1枚ならいいですよニコ

モブ女子

ふっwざまぁw)

モブ

ちょろw)

お客様

じゃあ、俺から!

お客様

ピース一緒にやって!

瑠莉

あ、はい

瑠莉

ハイチーズ

瑠莉

(ピース

お客様

ピース)

瑠莉

(この人は、なんとか大丈夫そう

瑠莉

ありがとうございました。

お客様

カランカラン

キモいお客

デュフ//僕の番

瑠莉

(ヤバイ、この人はヤバイ人

キモいお客

えっと、えっと///

黒尾鉄郎

見てる)

夜久衛輔

見てる)

山本猛虎

ガン)

孤爪研磨

不安)

灰羽リエーフ

少し怒ってる)

瑠莉

ピースで、いいですか?

キモいお客

いや//それでもいいんだけど//

キモいお客

恋人繋ぎしてる手を撮りたいな~///

瑠莉

えっと、そういうのは

瑠莉

無理といいますか。。(;>_<;)

キモいお客

でも、ご主人様の言うことは絶対だよね?

キモいお客

ほらほら///

キモいお客

手、出してデュフ

瑠莉

いや、その

キモいお客

スッ←手に触ろうとする

バシッ

キモいお客

!?

黒尾鉄郎

おいおいw

夜久衛輔

お前には目がついてねぇみたいだな

山本猛虎

お前ちょっと来いよニコ

灰羽リエーフ

瑠莉さんに触んな、クソ

孤爪研磨

大丈夫?瑠莉

瑠莉

あ、うん

瑠莉

ありがとう(^-^)

キモいお客

ちっ💢瑠莉ちゃんとの時間を邪魔するな!

キモいお客

ボコッ

黒尾鉄郎

っ!

夜久衛輔

おい!黒尾!?

山本猛虎

てめぇ💢黒尾さんに!

キモいお客

うるせぇー!ボコッ

山本猛虎

っ。。

灰羽リエーフ

猛虎さん!!

モブ

あれあれ?大丈夫ですか?

モブ女子

大丈夫ですか?

モブ女子

私達は黒尾くんが来てくればそれでいいのよw)

モブ

ぶっちゃけ黒尾くん以外w)

モブ

どうでもいいw

モブ女子

!ちょっと!

モブ

はっ!しまった

孤爪研磨

ふーん(-.-)やっぱり)

瑠莉

(抑えろ、自分

キモいお客

じゃあ瑠莉ちゃん///デュフ

キモいお客

一緒に写真t

瑠莉

バシッ

キモいお客

!!!

瑠莉

ガタンバシッ←机にキモ野郎を乗っける

ふわりん🌻(主)

押さえ付ける感じです

瑠莉

一緒に写真撮りましょう?

瑠莉

ふざけるのも大概にしろや

瑠莉

あとさ、そこのくそ女共

モブ女子

モブ

誰に向かって口聞いて!

瑠莉

ダンッ!

モブ

ビクッ

瑠莉

今の今まで言わなかったけどさ

瑠莉

なんで、私1人で準備しないといけないの?ねぇ?

モブ

。。。。

瑠莉

それに、接客してるのを放り出す

瑠莉

人間として、どうなの?

瑠莉

生きてて恥ずかしくないの?

モブ女子

。。ゴメンナサ

瑠莉

謝罪なんて求めてない

瑠莉

消え失せてニコ

モブ女子

ゾワッ

モブ

ゾワッ

2人  ゴメンナサイー!!

モブ女子

タッタッタ

モブ

タッタッタ

瑠莉

で、

瑠莉

お前に言いたいことは1つ

キモいお客

。。。

瑠莉

消え失せてほしいのもあるけど、

瑠莉

黒尾に殴った分、殴らせて

黒尾鉄郎

!?おい!瑠莉!

黒尾鉄郎

俺は別になんとも

瑠莉

あと、猛虎くんの分も

山本猛虎

瑠莉さん!俺は

瑠莉

2発も殴れるのか~ニコ

瑠莉

いっそのこと、足をどっちも折って

キモいお客

ヽ(ヽ゚ロ゚)ヒイィィィ!

キモいお客

スミマセンデシタ!

キモいお客

タッタッタ

ふわりん🌻(主)

ここまでです!

ふわりん🌻(主)

少し長くなりました(;^∀^)

ふわりん🌻(主)

次回!第12話

ふわりん🌻(主)

お楽しみに~

ふわりん🌻(主)

❤️→100

音駒高校の幼なじみ

作品ページ作品ページ
次の話を読む

この作品はいかがでしたか?

124

loading
チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚