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yuyuti*『ゆゆち』
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ふりる主
ふりる主
ふりる主
ふりる主
ふりる主
ふりる主
ふりる主
ふりる主
ふりる主
ふりる主
ふりる主
mf
tt彡
ur彡
mf
ur彡
mf
tt彡
ur彡
mf
tt彡
mf裙すげぇー...
空気、ちょっとだけ和んだな。
ur彡
mf
mf
tt彡
mf
ur彡
俺達はmf裙に、小鳥のようについていく。
ギィ‐...。
少し不気味な音を鳴らしながら、ドアが開く。
tt彡
ur彡
部屋は...想定外だった。
ぐしゃぐしゃと言えばぐしゃぐしゃ。
綺麗だと言えば綺麗だった。
...jpのくせに。
jpらしくないなぁ...w
そこも、少しいいところだった。
tt彡
ur彡
mf
mf裙が少し笑いながら、ドアを開けてくれている。
tt彡
mf
mf
ur彡
するとmf裙は出ていった。
tt彡
ur彡
tt彡
tt彡
ur彡
俺達は少しjpの部屋を探索(荒らし)てみた。
.
.
30分くらい経っただろうか。
tt彡
ur彡
バン...とドアが開く。
mf
mf裙だ。俺が急に大きい声を出したから、慌てて来たようだ。
tt彡
「やりたいことノート」が。
俺の声が響く。
みんなの耳に...
この部屋に...
そう。jpの部屋に。
コメント
1件
ああ、短いけどずっしり来たな…。ふりる主の「後戻りはできない」って語りからmfの冗談と謝罪のやりとりまで、テンポ良くて一気に読んだ。空気が和んだ後の本題への切り替え、そしてjpの部屋の「想定外」の描写——「ぐしゃぐしゃ」「綺麗」という相反する印象を両方残す書き方が好きだ。そしてラストの「やりたいことノート」…これが何を意味するのか、jpの内面が一気に気になった。続きが待ちきれない。