自分
ここは、どこ?
気づくと私は、道の真ん中に立っていた。
自分
バックの中身は、
ケータイ
鏡
モバイルバッテリー
ヘルプマーク
ケータイ
鏡
モバイルバッテリー
ヘルプマーク
ヘルプマークとは、重い病気の人がもつもの裏には、倒れたときにして欲しいことが書いてある
自分
今頃お父さんお母さんは心配してるかな。いやしてるわけない。
私の親は、私が重い病気にかかったと知った日に孤児院に私を捨てたのだ。
ゆい(サリー)
/s/[storyId]/_components/chat-script-render/op/miss-call/assets/call-miss.da4ebd87e4b3bbc2.png)
不在着信
自分
あ、電話かかってた。
ゆい(サリー)
あのー○○さん
うい(マリー)
おーい
自分
はい
ゆい(サリー)
あのここでのことを説明します。
うい(マリー)
だぞー
ゆい(サリー)
ここは、王都
マジックタウン
ここでは、大きなお城に私とお姉様がサリーとマリーという偽名で暮らしていますいわば、私とお姉様はここの王女とその妹という設定で暮らしています。
マジックタウン
ここでは、大きなお城に私とお姉様がサリーとマリーという偽名で暮らしていますいわば、私とお姉様はここの王女とその妹という設定で暮らしています。
うい(マリー)
だぞー
うい(マリー)
で、お前は、やることがあるんだぞー
このメールが終わったらお前は、前にある城マジックキャッスルに行ってサリー様に合わせてくださいというんだぞーそしたらゆいのところに案内してもらうんだぞー
このメールが終わったらお前は、前にある城マジックキャッスルに行ってサリー様に合わせてくださいというんだぞーそしたらゆいのところに案内してもらうんだぞー
ゆい(サリー)
まぁここまでで説明は、一旦終わりにしてあなたは、お城に来るのです。
うい(マリー)
バイバーイ
自分
わかりました。
私は、どうなるのだろう そんなことを考えながら歩いた
いろんなことがありお城についた
自分
あのーすみません。
門番A
はい
自分
サリー様に合わせてください。
門番A
なぜだ
自分
えーっとあのー
なんで行くのかわからなかった私は、なんで言えばいいのかわからなくなった
門番A
怪しいな。
ちょっときてもらえるかな。
ちょっときてもらえるかな。
自分
あのーそれだけはー!
その時 ピンチだった私の前に現れたのは、ドレス姿のゆいさんとういさんだった
ゆい(サリー)
ようこそいらっしゃい
門番A
あサリー様マリー様‼︎
うい(マリー)
この人は、私たちの友達だ城に入れてもいいんだぞー
門番A
じゃあどうぞお入りください
自分
さっきは、助けていただいてありがとうございました!
ゆい(サリー)
いいんだよ
うい(マリー)
だぞー
ゆい(サリー)
それでさっきの続きだけど
うい(マリー)
ここでは、0.0000001%の確率で魔法が使える人間が生まれるんだぞーでお前は、なぜか珍しい魔法使いになれたんだぞー
ゆい(サリー)
それは、本当に凄いことなのです
自分
????
ゆい(サリー)
簡単に言えば、あなたは、凄い人になったのです
自分
なんか少しだけ理解できた
ゆい(サリー)
奇跡的な事にこの世界では、あなたより美人かいないのです。なので、いろんな国の王子様があなたを訪ねると思いますが、頑張ってくださいね(*^o^*)
自分
(頑張るって笑
うい(マリー)
まぁ説明は、ここまで!お前の目標は、魔法使いの国の姫になることだから頑張るんだぞー
ゆい(サリー)
それではバイバイ
続く






