怖かった
昔、僕が年少さんだった時に僕は病気掛かった
何故か足がみんなよりも早くなっていた
けど、これが普通だって思っていた。
けど、、、鈴も、奈美も、萌黒達もみんな12秒とか、
僕はこの時点でおかしいと感じてその時は頑張って誤魔化した
けど、病気はなおす方法がわからなかった
奈緒
、、、、
漢字が読めない。けど鈴の方が辛い
謎に責任感が感じる
怖かったずっと。
奈緒
、、僕って、このままでいいの?誰かの役に立てるの?
そうひとりでつぶやく
今日も1人。
母たちはずっと菜乃とか鈴に付きっきり
弟が生まれてこなればってずっと考えていた
ネガティブっていうだって
奈緒
おかーさん、ぼくn
奈緒達の母
鈴!?大丈夫?
奈緒
、、、、
つい、包丁を持った
けど、誰かに止められた
瓜
落ち着け!
そして顔を上げたらお母さんが捕まっていたの。
そして僕は、、、お母さんが抜け出して僕をおそうとした。
奈緒達の母
あんたのせいでぇぇぇぇぇぇェェェェェェェェ!
奈緒
!?
奈緒
─=≡Σ((( つ•̀ω•́)つビューン
瓜
!?何だこの症状…?
つい僕は病気の症状を出した
怖くてかたまっていたら僕に似た人が
直樹李
大丈夫ですよ。怖かったですね。
直樹李
もう安心して。僕が安全なところへ連れていきますね。
そう言われ着いて行ったら
綺麗なところだった
岐阜 愛花
こんにちは。直樹李くん。
着物を着た綺麗な人が僕にいう
岐阜 愛花
来てくれてありがとう。しばらくはここに居てね。
僕はしばらく過ごして今はこの病気におかげでみんなにサポートしているの!
岐阜 愛花
げんきねぇ






